2008年05月31日

ぶいぶい

横浜F・マリノス、負けはしませんでした。

得点も久しぶりにありました。

結局、2−2のドロー。

ぶい対ぶい。

ぶいぶい。

何か、疲れちゃった。

勝ち点3は無い月になっちゃった。

でも、やっぱり、私のお気に入りの選手たちが頑張ってくれたんで、何となく、気持ちは晴れ晴れ。

みんな、お疲れ様でした。

ゆきひろ、幸宏、ユキヒロ〜

横浜F・マリノス、追いついたあ。

さすが、山瀬幸宏くん。

兄貴山瀬功治くんの日本代表勝利の前祝だね。

もう、いっちょいきましょう、みんな。

日本代表、ジュニア登場

横浜F・マリノスの日本代表、山瀬功治くんのジュニア登場。

いや、ジュニアじゃなかった。

ブラザーだね。

まあ、いいや。

レッツゴー

山瀬幸宏。

燃えろ〜。

ゆううううぞおおおおお

すっばらしいーーーーーーーーーーー

わんだふるううううううう。

なあああいす。

横浜F・マリノスの闘牛。

栗原勇蔵、ここにあり。

あと、1っ点。

やっちゃいましょう。

やっと動いた、某監督、そして、期待のホープ登場

やっと、おじさん、動きました。

そして、私の期待の大きい戦士の登場。

横浜F・マリノスの星です。

乾貴士くん。

後半16分。

まだ、時間はあります。

思う存分、暴れてきなさい!

心配なんて、へっちゃら。

前を向くのみ。

だから、言ったじゃない(-_-;)

もう。

だから、言ったじゃないのさ〜。

横浜F・マリノスううううう。

早い段階に小林に先制されただけでなく...

前半終了間際に...

気をつけなさいと忠告した鈴木慎吾に。。。


悔しい過ぎます!

根性見せてみなさい!

ナビスコカップ 大分トリニータ戦メンバー発表

キクマリで見た、練習風景では、先発組みだったのに。

乾くん。

横浜F・マリノス、勝ち点3を取るんですよ。

桑原監督、やっぱり、この前と同じでジローサンなの?

相手は、ウェズレイもいる。

ベストメンバーに近い?

鈴木慎吾には注意ですね。

横浜F・マリノス
【先発】
GK1榎本哲也
DF7田中隼磨
DF4栗原勇蔵
DF6河合竜二
DF13小宮山尊信
MF17兵藤慎剛
MF29長谷川アーリアジャスール
MF30小椋祥平
MF18清水範久
FW15大島秀夫
FW9ロニー
   
【控え】  
GK31飯倉大樹
DF23田代真一
DF35天野貴史
MF16山瀬幸宏
MF19乾貴士
FW27斎藤陽介
FW11坂田大輔


大分トリニータ
【先発】
GK16下川誠吾
DF22上本大海
DF25小林宏之
DF33藤田義明
MF2小林亮
MF3ホベルト
MF5エジミウソン
MF11鈴木慎吾
MF17根本裕一
FW10ウェズレイ
FW21松橋優
   
【控え】
GK29清水圭介
DF26池田達哉
MF7西山哲平
MF27小手川宏基
MF28清武弘嗣
FW18市原大嗣
FW19前田俊介

ヤマザキナビスコカップ 大分トリニータ vs 横浜F・マリノス(14:00KICK OFF/九石ド)

5月31日(土)ヤマザキナビスコカップ 大分トリニータ vs 横浜F・マリノス(14:00KICK OFF/九州石油ドーム)

あと3時間ほどですね。

遠いアウェイの地で、トリコロールの若き戦士と、サポーターとがひとつになって、シャムスカマジックに迎え撃ちます。

今日のポイントは昨日も書きましたが、キャプテン河合さんのタクトの振り方。

そして、敢えて、追加するとすれば、もうひとつ。

両サイドの攻撃。

左サイド小宮山尊信くん

でも、相方の裕介くんが不在。ここをどう打開するか。

まあ、小宮山くんの行け行け魂があれば、何とかなるかなあ。

それに対して、反対の右サイド

慎重で少し気の小さな田中隼磨くんがどうするか。

マリノス田中隼磨

失敗を恐れることなく、攻めの気持ちさえ持ってくれれば。

そうすれば、結果もついてきてくれるはずですよね。

さあ、キャプテン河合竜二の下に、みんなの気持ちをひとつに戦い抜きましょう。

2008年05月30日

横浜F・マリノス、アウェイでの戦い、河合竜二にすべてを

明日は、アウェイ大分で、横浜F・マリノスは、ナビスコカップの戦いです。

マリノス河合竜二

この人。

キャプテン河合竜二さん。

この河合竜二さんが、如何にタクトを振るか。

シャムスカマジックに引っかからないように、トリコロールの魂をしっかり表現できるかどうか。

それがすべてだと思います。

日本代表の中澤佑二さん、山瀬功治くんは出場できません。

今朝戦った、U−23代表の田中裕介くんも出られません。

そして、U−19の水沼宏太くんも出られません。

さらに、さらにです。

新潟との戦いで、熱き心を前面に出してくれた我らのマツ、松田直樹さんも累積警告で出場できません。

桑原監督の戦術がどうのこうのではなく、ピッチで戦う選手たちを信じるのみです。

河合さん、よろしくお願いします。

予選を突破しましょう。

そして、今月最初で最後の勝ち点3を手にしましょう。

マリノス田中裕介くん、燃え尽きる

横浜F・マリノスの田中裕介くん、U−23でよく頑張りました。

燃え尽きましたね。

最後の後半ロスタイム、長かったですね。

5分。

魔の5分。

追いつかれちゃったね。

そして、李忠成、水本の両名がプレッシャー負け。

結局、スコアーは、2−2だけども、PK負け。

最後の最後で負けちゃったね。

勝負は厳しい。

お疲れ様。

裕介くん。

2008年05月29日

横浜F・マリノスの乾貴士と山瀬幸宏

この横浜F・マリノスの二人。

使えば使いほど、味が出てくる。

そんな気がしませんか。

乾貴士山瀬幸宏

今年はめっきり出番がなくなってしまっていますが、チームも停滞ムード。

こんなときこそ、この二人、乾貴士と山瀬幸宏の安定した技術を試すときではないでしょうか。

私は好きなんですよ、この二人の明るく元気に頑張る姿が。

横浜F・マリノスのムードを明るく変えてくれそうな気がします。

次のアウェイ大分、明るく楽しくサッカーを!

勝ち点3がついてきます。

流れを変える男、小宮山尊信

この前の三ツ沢球技場での横浜F・マリノスの試合。

この電光掲示板の点灯から少し流れが変わりました。

小宮山投入

小宮山尊信投入。

アーリア、悔しかったかな。

その悔しさを次に活かそうね。

小宮山くん、ご苦労様。

で、桑原監督、小宮山くんの温存はどんな作戦だったわけですか?

若手へのチャンス

それならば、乾貴士くんにもお願いします。

横浜F・マリノスの明日のために。

横浜F・マリノスの未来のために。

2008年05月28日

横浜F・マリノス、男同士の戦い

男同士のぶつかり合い。

セットプレーのときは、まさに格闘

横浜F・マリノスセットプレー
横浜F・マリノスセットプレー

三ツ沢球技場でのヒトコマです。

この闘志あふれる男たちの戦いぶり、監督の采配でさらに盛り上げて欲しいです。

中断明けには、期待していますよ。

ホームで勝ち点3.

おっと、その前に、大分で、アウェイで勝ち点3を。

5月はじめて横浜F・マリノスにとっての勝ち点3を。

日産スタジアム

昨日の日本代表は、最後の練習。

さあ、次は、いよいよ、本番。

場所は、我らの横浜F・マリノスのホーム、日産スタジアムです。

みんなで熱く、日本を応援しましょう。

ここ日産スタジアムでは、横浜F・マリノスの年間チケットフォルダーには、ピッチ見学という特典がありますが、そのときの写真がこちら。

マリノスピッチ見学

マリノスピッチ見学

来賓受付の看板、かっこいいですね。

皆さんも一度、日産スタジアムのピッチで見学してみませんか?

選手が目の前で拝めますよ。

横浜F・マリノスの勇者、トリコロールの熱き若人たちですよ。

2008年05月27日

試行錯誤

今日の日本代表の試合、皆さんご覧になりましたか。

岡田監督の苦悩の顔、見ましたか?

中村俊輔くんを90分投入しましたが、結果はついてきませんでした。

山瀬くんも先発起用でしたが、序盤のチャンスをものにすることはできませんでした。

中澤佑二さんは、6月2日の日産スタジアムでのワールドカップ予選に向けて骨休み。

後半から、交代枠6人すべてを使い切って、いろんな選手を実験。

さて、岡田監督の試験に合格したのは誰でしょうか。

山瀬くんに対する評価はどう下されるのでしょうか。

ひとつ、言えるのは高原選手は、だめ、ということですかね。

フォワードは、大久保選手の方がいいですね。

マリノス君

いつも、ホームゲームでは、一生懸命盛り上げてくれるマリノス君。

横浜F・マリノスの隠された戦士。

マリノス君

こうやって、近くで拝見すると、頭でかいですね。

迫力です。

この迫力、選手の皆さんにも身につけて欲しいなあ。

何て思ったのは私だけでしょうか。

三ツ沢は、こうやって、横浜F・マリノスを近くで感じられるので、いいですね。

今度は、勝利も手に入れられれば。。。

2008年05月26日

ナビスコカップ、激写?

ナビスコカップ、結果はともあれ、三ツ沢でのトリコロール勇者たちを激写。

まずは、河合竜二キャプテン登場。

河合竜二

背番号6です。

元気そうですね。

隼磨くんは一体、どこを見ているの?

誰かを探している様子。

次々と、若手も登場。

マリノスボール投げ


マリノス君もフレーフレー。


そして、司会開始時点でのメンバー。

横浜F・マリノス vs アルビレックス新潟

このときは、結構、盛り上がりそうでワクワクしていました。



さあ、まだまだ、あるよ。

続きも期待してね。

日本代表、中村俊輔が...

どうも、岡田監督には、まずは、魔よけのお払いが必要なのではないでしょうか。

俊輔手負いの初合流…キリン杯回避か

闘莉王も欠場?右肩回せない

6月2日の日産スタジアムでのオマーン戦に「ぶっつけ本番」で臨むことになっちゃいそうですね。

それならば、横浜F・マリノスの山瀬功治くんがいよいよ登場?

闘莉王の方は、オバケだから、どうにでもなるんでしょうが。

岡田ジャパン、なかなか、思うように計画が進まないですね。

山瀬くん、明日はプレーが見られるのかなあ?

ナビスコカップアルビレックス新潟戦翌日

昨晩は、自分でも横浜F・マリノスへの大きな期待の反動が...

ということで、途中で投げ出してしまった感がありました。

改めて。

横浜F・マリノス vs アルビレックス新潟

スタンドが、下から、青、白、赤とトリコロールカラーで染められ、サポーターの熱気も試合開始前から、むんむん。

この「青」。

実は、昨年も横浜ダービーを盛り上げる際に使用したもの。

良く、とってありましたね。

エコですね。

地球に優しいサポーターですね。

この写真でもわかるかも知れませんが、「Scramble Attack」って、書いてありますよね。

昨年のスローガン。

私も気に入っているものです。

これを見たときに、おっ、今日は、がむしゃらにやってくれるんじゃなかろうかと思ったくらい。

がむしゃらにやってくれた選手ももちろんいました。

ロニー、水沼宏太選手は、必死になってやってくれた気がします。

でもね。

でも、と言いたいです。

チームとして、みんながまとまって走っていない。

パスをどこに出す、パスをどこで受ける。

だから、ここに走る。

という、気落ちがひとつになっていない気がしてしょうがありません。

私みたいな素人が見ても、です。

スタンド感染していた、子供たちが、ハーフタイムにトイレ付近で言っていました。

「ぜんっぜん、点が入る気がしねえよなあ。」

「何しようとしているのか、わかんねえよ。」

「どうして、サイドを崩されているばかりで崩そうとしないんだろう。」

何か、こういう声を聞いて、なおさら、ガックリ来ました。

小学生にもそう見えちゃうようなサッカーでいいんだろうか、と。

子供たちに夢を与えられないサッカーでいいのだろうか、と。

監督は、どう思っているのでしょう。

途中、監督が動こうとする姿はほとんど無かった様に思います。

サッカーが好きになるような試合を、是非お願いします。

観客動員を気にする、フロントさん。

いろんなイベントに苦心していらっしゃいますが、基本に戻って、まずは足元を見直してはいかがでしょうか。

マンチャスターユナイティッド、確かに強いです。

でも強いだけではなく、見ているものに楽しさを感じさせてくれています。

サッカーが好きになるように。

2008年05月25日

ヤマザキナビスコカップ 横浜F・マリノス vs アルビレックス新潟 フォトレビュー

個人的には、非常にストレスのたまる試合でした。

横浜F・マリノス vs アルビレックス新潟

どちらのホームでしたか?

もちろん、横浜F・マリノスのホームです。

でも、わかっていない人がいました。

レフリー。主審。

線審と全く違う判定はするし、コーナーキックをゴールキックにするし。

まあ、Jリーグの審判のレベルの低さは今に始まったことではないし、それだけでストレスがたまったと言っているわけでもありません。

どちらかと言うと、審判の話はおまけ。

でも、こんな場内アナウンスと掲示板がむなしく感じられてことだけは本当です。

2008 ヤマザキナビスコカップ Dグループ 横浜F・マリノス vs アルビレックス新潟

横浜F・マリノス vs アルビレックス新潟

このサポーターの意気込み、選手たちには伝わったとは思うのですが。

でも、何かチグハグ。

前半、左サイドは全く機能していませんでしたよね。

と言うより、相手を甘く見ていたのか、真ん中へ真ん中へと言う動きばかり。

清水のジローさん、位置取りは下がり目で、あのスピードは自ら封印して、サイドを駆け上がる兆しなし。

これも、桑原監督の