2008年05月17日

マツから河合竜二

オウンゴールのペナルティって、わけではないでしょうが。

(マツ?隼磨?まあ、誰のせいでもないよね。)

マツ、松田直樹に代わって、河合竜二キャプテン登場。

ついに登場です。

桑原監督、一か八かの勝負ですね。

マツ〜

うっそ〜。

マツ〜。

向きが違うよ〜。

あ、隼磨かなあ?

横浜F・マリノス、気合を!

前半は、スコアレスドロー

前半終わっちゃった。

京都サンガvs横浜F・マリノス 0−0。

スコアレスドローです。

レッズは、ガンバに2失点とやられているみたいだね。

チャンス!

今のうちに横浜F・マリノス、京都に勝って、勝ち点差を縮めちゃおう。

J1 第13節 京都サンガ vs 横浜F・マリノス 背番号6初登場

J1 第13節 京都サンガ vs 横浜F・マリノス(14:00KICK OFF/鴨池)

ついにやりました。

今年初めての登場です。

背番号6。

河合竜二キャプテン
河合竜二


頑張ってくださいね。兵藤くんに疲れが見えたら、登場しそうですね。

相手の京都は、田原選手が先発フォワード。

シジクレイは、いつから、ディフェンダーじゃなくてミッドフィルダーになったんですか?

まあ、相手のことは関係ないですね。とにかく勝ち点3のためにみんなで走りましょう。

ロニー、大島、坂田、山瀬、みんな得点しちゃいましょう。

横浜F・マリノス
【先発】
GK1榎本哲也
DF7田中隼磨
DF4栗原勇蔵
DF22中澤佑二
DF26田中裕介
MF17兵藤慎剛
MF10山瀬功治
MF3松田直樹
MF13小宮山尊信
FW9ロニー
FW15大島秀夫

【控え】
GK36秋元陽太
MF35天野貴史
MF29長谷川アーリアジャスール
MF16山瀬幸宏
MF6河合竜二
FW11坂田大輔
FW18清水範久

京都サンガ
【先発】
GK21水谷雄一
DF20平島崇
DF24増嶋竜也
DF5手島和希
DF4中谷勇介
MF3シジクレイ
MF14佐藤勇人
MF2アタリバ
FW22渡邉大剛
FW9田原豊
FW7徳重隆明

【控え】
GK1平井直人
DF6森岡隆三
DF17石井俊也
MF15中山博貴
MF27加藤大志
FW25西野泰正
FW11林丈統

2008年05月16日

J1 第13節 京都サンガ vs 横浜F・マリノス(14:00KICK OFF/鴨池)

5月17日(土)J1 第13節 京都サンガ vs 横浜F・マリノス(14:00KICK OFF/鴨池)

何故か、京都のホームゲームなのに、鹿児島で行われるふしぎな世界。

明日の試合は、この異様な雰囲気で行われるなぞの試合です。

どちらのチームにとっても、油断大敵

ホームなのか、アウェイなのかわからなくなり勝ち。

勝利の瞬間

試合後の勝利の瞬間、喜び、もう忘れかけてしまっています。

思い出しましょう、あの嬉しいひと時。

明日は、遠い世界ですが、この嬉しい瞬間をみんなで一緒に過ごせるために、ともに戦いましょう。

桜島を見ながら、大島弾炸裂!山瀬戦車突入、そして、守りは、中澤、栗原、田中裕介のガチガチカテナチオで相手を寄せ付けず。バリアーですね。

小宮山くん、田中隼磨くんの両サイドも駆け抜けましょう。

オーバーエイジにマリノス関係者

反町監督の本心なのでしょうか。

川淵裏番の操りなのでしょうか。

俊輔OAで呼ぶ!最強布陣へ反町監督交渉

何と、岡田監督による日本代表選出にとどまらず、北京オリンピックのオーバーエイジにも中村俊輔くんの起用を考えているみたいですね。

何でもあり!ですか。

他の若い選手が怒っちゃいませんかね。

大久保も有力候補になっているようですね。

ここにもありましたね。

代表いつ決まる?Jクラブが反町監督糾弾


また、こっち↓の記事によれば、候補者は23人で、「FW、MF、DFでA代表に選出されているセンタープレーヤー」ばかりというお話。

中澤佑二、山瀬功治などという名前もあったりして...

俊輔、五輪OA枠有力候補

さあ、岡田監督、反町監督、どうしますかね。

選手の取り合い?

Jリーグ各チームからも、非難ごうごう?


おっと、最後に、俊輔くん、いきなり岡ちゃんに反抗?

俊輔、独占激白!南アへ危機感!岡田監督に意見する!

すごいですね。

自信満々。

2008年05月15日

日本代表発表!栗原勇蔵くんが...

横浜F・マリノスでの活躍の結果。

日本代表に栗原くんが選出。

と思って、ワクワクしていたのに...


栗原勇蔵


発表されたメンバーは、以下の通りでしたね。

【GK】
川口能活(ジュビロ磐田)、楢崎正剛(名古屋グランパス)、川島永嗣(川崎フロンターレ)
【DF】
寺田周平(川崎フロンターレ)、中澤佑二(横浜F・マリノス)、田中マルクス闘莉王(浦和レッズ)、駒野友一(ジュビロ磐田)、阿部勇樹(浦和レッズ)、井川祐輔(川崎フロンターレ)、長友佑都(FC東京)、安田理大(ガンバ大阪)、内田篤人(鹿島アントラーズ)
【MF】
中村俊輔(セルティック/スコットランド)、遠藤保仁(ガンバ大阪)、中村憲剛(川崎フロンターレ)、松井大輔(ルマン/フランス)、鈴木啓太(浦和レッズ)、山瀬功治(横浜F・マリノス)、今野泰幸(FC東京)、長谷部誠(VfLヴォルフスブルク/ドイツ)、香川真司(セレッソ大阪)
【FW】
高原直泰(浦和レッズ)、玉田圭司(名古屋グランパス)、巻誠一郎(ジェフユナイテッド千葉)、前田遼一(ジュビロ磐田)、大久保嘉人(ヴィッセル神戸)、矢野貴章(アルビレックス新潟)

かなり、これまでとメンバーが入れ替わっていますね。

岡田ジャパンは、これでワールドカップに向けて本格始動なのかしら。

中澤佑二さん、山瀬功治くん、おめでとう。

まあ、当たり前ですね。

日本を引っ張っていってね。



あ、U−23の方は、田中裕介くんも入っていますね。

頑張れ〜、裕介!

日本代表の10番は...

中村俊輔くんか、山瀬功治くんか。

山瀬功治

今、横浜F・マリノスでの10番は、山瀬功治くん。

そして、この前までは間違いなく日本代表の10番は、山瀬功治くん。

さあ、中村俊輔くんは、何番になりますか?

やっぱり、10番?

そしたら、山瀬くんは?


皆さんは、下のユニホーム、どれが一番いいですか?

10番中村俊輔
これだと、憲剛選手と区別がつかないですね?


10番山瀬功治
これが、いいかなあ。


10番中村俊輔
これまでの経験をかうとすれば、これかなあ。

さて、さて、ハラハラ、ドキドキ....

岡ちゃん、どうしますかね。

横浜F・マリノスの、日本のセンターバック中澤佑二

この人を抜きには語ることができない、今の横浜F・マリノス。

いや、横浜F・マリノスだけではありません、日本のサッカー

世間では、中田ヒデが、またサッカーをやるという話で盛り上がっていますが、何か、次元が違う気がします。

中澤佑二

中澤佑二さんは、挫折を味わいつつも、しっかり、現実を受け止め、前に進んでいます。

今のサッカーに対する取り組みは、中田ヒデさんを絶対に上回っているといっていいでしょう。

日本代表のメンバー人選で岡ちゃんは、頭が痛いことと思いますが、センターバックは決まっていると思います。

「中澤佑二」、この名前はキマリですね。

日本代表、岡田ジャパンでは、背番号「2」かな。

2008年05月14日

大好きだったダイスケ

奥大介さんの続き大公開。

奥大介


奥大介

奥大介

そういえば、遠藤選手の引退で忘れていましたが、誇り高き男、上野さんはどうしているのかしら。

みなさん、これからの自分の人生をしっかり歩んでほしいです。

マリノスのOBですもの。

マリノスに関するダイスケの話

横浜F・マリノスの選手たちの話題がいくつかあります。

ひとつは、遠藤さん。

神戸に移籍しましたが、残念なことに引退宣言したようです。

弟は日本代表でも活躍中なので、まだ、できそうなので残念。

もうひとつは、奥大介さん。

去年は、ダービのライバル横浜FCに移籍して敵同士でしたが、個人的にはとっても好きな選手でした。

フロントのひどい扱いが無ければ、まだ、マリノスにいたかも...

で、Job aidemで、久しぶりの奥さん写真を発見。

お顔を拝むことができました。

奥大介

ちょっと、ふけちゃったかなあ。

でも、この記事を読んで、サッカーに対する気持ちの深さ、真剣さを改めて感じました。

選手としてはいろんなことがあって、疲れちゃったんですね。

でも、子供たちが好きそうでなんか、いいなあ。

マリノスで活躍してくれる選手を育てて欲しいなあ。

でも、横浜FC関係なんですね。

やっぱり、ライバルか...

手ごわそう。

これからも元気でやってくださいね。

ダイスケって、いっぱいいるんですよね、マリノスに関係する人。

坂田大輔。

サカティもダイスケ。

那須大亮もダイスケでしたね。

2008年05月13日

プロの厳しさを横浜F・マリノスで感じる男

最近試合ではお目にかかれていない、横浜F・マリノスの乾くん。

乾貴士

絶対に、足元の技術は群を抜くものを持っています。

後、監督の目から見て足りないものは何なのでしょう。

スタミナ?

あたりの強さ?

一生懸命に相手にくっついていって、競るところは兵藤くんと似ていますが、あのドリブルで勝負するちぷは個性豊か。

ドリブルで勝負するところが山瀬くんとかぶっているために、なかなか、出番が無いのでしょうか。

ナビスコカップもありますし、是非ともチャンスを与えてあげて欲しいです。

そして、そのチャンスをしっかりとものにして欲しい。

プロの世界、やっぱり、厳しいですね。

悩める元王者、横浜のJリーグチーム

横浜のJリーグチーム。

マリノス

横浜F・マリノス。

横浜F・マリノスコーナーキック

山瀬功治くんがセットプレーのキッカーとなり、フリーキックをけります。

そして、中澤佑二さんが合わせる。相手の競り勝つ。

そういう場面がこのチームの今年のセットプレーでの特徴。

でも、相手もそれはわかっていますよね。

フリーキックだけではありません。

「戦術的に何に狙いを持っているのか曖昧で何をしたいのか見えてこない」

とコメントしている、LooseBlogさんのお気持ち、お察しします。

どうすればいいんでしょうかねえ〜

流れからの得点は、ロニーの調子次第ですし。

守りのここのところ、集中力を欠いている気がしますし。

中村俊輔くんが帰ってくる、何て話でみんなが動揺しちゃっているのかしら。

2008年05月12日

ガッツゥーゾ

どこと無く、疲れの見える、今の横浜F・マリノス。

みんな気持ちが優しいですからね。

ここはひとつ、ほえる男が必要かなあ。

ガッツゥーゾ。

横浜F・マリノスのガッツゥーゾ。

小椋選手、頼みます。みんなに気合を注入。

小椋選手

まあ、気合はあるんでしょうが、気持ちですね。

精神力!

マリノス魂再び!

2008年05月11日

どろー、泥ーの打ち合い

ガンバ大阪vs横浜F・マリノス 2対2のドローでした。

常に先行され、追う展開。

ここ最近の試合と同じで、出だしがどうもしっくり来ません。

隼磨くんは、スタメン落ちで、ジローさんでしたが、残念ながら、結果はついてきませんでした。

田中隼磨

セットプレーから、必死のクリアーもむなしく、混戦の中栗原くんの当たったボールが運悪く山口選手の目の前に流れて、シュートを打たれてしまいましたね。

運が悪いというか、アウェイの呪縛というか。

失点はともかく、やっぱり、スロースターターが気に入りませんね。

ロニーが頑張ってくれたのが不幸中の幸いですかね。

隼磨くんもスタメン落ちの悔しさのうさを晴らすかのように、途中出場してナイスアシスト!

やればできるじゃないのさあ。

このゴール、サカティーから山瀬くんに渡って、さらにはゆまくん、そして、きれいなクロスをあげてロニーがしっかりGet!

最初から、こういうサッカーができていれば。

それにしても、哲ちゃんさま様でしたね。

哲ちゃんがいなければ、完敗じゃなかったかなあ。

ファインセーブの連続でありがとうね。

ロニーのゴールがもっともっと演出され、大島さん、坂田くん、山瀬くんのゴールラッシュも見られ、ディフェンス人は完封。

そういう試合が見たいなあ。

今の状況では、贅沢言い過ぎなのかしら。

隼磨くん、今日の悔しさとクロスの精度、忘れないでね。

2008Jリーグ ディビジョン1 第12節第2日 ガンバ大阪vs横浜F・マリノス

2008Jリーグ ディビジョン1 第12節第2日 ガンバ大阪vs横浜F・マリノス

横浜F・マリノス
【先発】
GK 1 榎本  哲也
DF 26 田中  裕介
DF 4 栗原  勇蔵
DF 22 中澤  佑二
DF 13 小宮山 尊信
MF 18 清水  範久
MF 17 兵藤  慎剛
MF 3 松田  直樹
MF 10 山瀬  功治
FW 9 ロニー 
FW 15 大島  秀夫

【控え】
GK 31 飯倉  大樹
MF 30 小椋  祥平
MF 29 長谷川 アーリアジャスール
MF 19 乾 貴士
MF 16 山瀬  幸宏
MF 7 田中  隼磨
FW 11 坂田  大輔

ガンバ大阪
【先発】
GK 1 松代  直樹
DF 21 加地  亮
DF 2 中澤  聡太
DF 5 山口  智
DF 13 安田  理大
MF 27 橋本  英郎
MF 17 明神  智和
MF 7 遠藤  保仁
MF 10 二川  孝広
FW 9 ルーカス 
FW 18 バレー

【控え】
GK 29 木村  敦志
DF 4 水本  裕貴
DF 6 福元  洋平
DF 19 下平  匠
MF 20 倉田  秋
FW 11 播戸  竜二
FW 30 山崎  雅人

控えに山崎選手がいますね。

ACLでも活躍してますからね。

田中隼磨くん、控えになっちゃった。

でも、乾くんがベンチ入りはうれしい。

ちょっと、複雑な心境。

vsガンバ大阪戦 山瀬功治のフリーキック

今日は、アウェイガンバ大阪戦です。

横浜F・マリノスにとって、壁を打ち破る必要があるアウェイです。

しかも、相手は、ガンバ大阪。

実力を試すにはこれ以上の相手はいません。

この試合、山瀬功治くんがトップ下に入りそうですね。

山瀬功治くんのセットプレーからの得点。

フリーキックの山瀬功治

これが、試合展開をわけるような気がします。

中澤佑二さんに敵の気が集中してくるでしょうが、こちらには、大島秀夫さんもいます。

そして、今期はまだですが、打点の高い栗原勇蔵くんもいます。

そろそろ、栗原くんの得点シーンが見られそうな予感。

田中隼磨、小宮山尊信という両サイドからの精度の高いクロスも決勝点を演出?

あるいは、大島さん、栗原君が競り勝ったこぼれだまを二人がシュート?

兵藤くんのオーバーヘッドの演出も?

いろいろと得点シーンのバリエーションは多そう。

とにかく、山瀬くんが起点になって、ガンバから得点を奪い取りましょう。

楽しみですね。

サカティにも勿論、期待しています。

2008年05月10日

2008 J1 第12節 ガンバ大阪 vs 横浜F・マリノス(万博)

2008 J1 第12節 ガンバ大阪 vs 横浜F・マリノス(万博)

アウェイでの試合です。

アウェイツアーゴールデンウィーク明けのせいか、中止。

でも、勝たなければいけない試合であることには変わりありません。

田中隼磨

新たな右サイドの陣形を構築しつつある、マリノス

この男、田中隼磨くんと栗原勇蔵くんの熱い血潮をガンバ大阪にぶつけて欲しいと思っています。

左サイドの小宮山くん、田中裕介くんのペアーは息が合っていて、結構出来上がってきているだけに、右サイドの完成度が高まれば。

ロペスは肉離れでしょうから、真ん中は、山瀬功治くんと誰になるのか?

まさか、そろそろ、本来のキャプテン河合竜二さんの登場?