2019年07月09日

いろいろ見えた、闘い

ニッパツ三ツ沢球技場での大分トリニータ戦では、いろいろな局面での戦いを見ることができました。

横浜F・マリノス チアゴマルチンスと大分トリニータ 前田凌佑選手
横浜F・マリノス チアゴマルチンスと大分トリニータ 前田凌佑

大分トリニータの前田凌佑選手は結構しつこく何か言ってましたね。

プレーも結構荒かったような印象。

いつも、ああなのかしら。

サイドの攻防も見ものでした。

横浜F・マリノス 遠藤渓太くんと大分トリニータ 松本怜くん。
横浜F・マリノス 遠藤渓太と大分トリニータ 松本怜

スピード対決は、見ごたえありましたね。

残念だったのは、松本怜くんが負傷交代しちゃったこと。

もっともっと見たかったなぁ。

もう一つ、サイドの攻防がありましたね。

この二人も、速かったです。

横浜F・マリノス 仲川輝人くんと大分トリニータ 高山薫選手
横浜F・マリノス 仲川輝人と大分トリニータ 高山薫

高山選手は、もっとライン際だけじゃなくて、中にも入ってくると大分トリニータの攻撃が活性化するんじゃないかしら。

なんて、ことは言わない方がいいかしらね・・・



posted by とりこ at 08:00 | Comment(0) | 横浜F・マリノス
| にほんブログ村 サッカーブログ 横浜F・マリノスへ | | |