2008年09月19日

当たり前だけど、嬉しい。山瀬功治、中澤佑二への思い。

最近、巷を騒がせているお二人。

といっても、別に、二人が悪いわけではありません。

むしろ、被害者だと思います。

そんな状況で、

横浜M「来季も中心」…山瀬功&中沢

あったり前でしょう。

とは言っても、やっぱり、嬉しい。

横浜マリノスという会社は、この二人にもっと、敬意を表してもいいよね。

ひいきはいけないけれど、しっかりとした結果、プレーをサポーターに見せてくれていると思うので、その見返りはないと選手もやっていられないですよね。

サポーターの後押しもこの二人がいるいないで、やっぱり、どうしても変わってきちゃうよね。

あの一生懸命さ、やっぱり、みんなの心を熱くしてくれるもん。

明日は、山瀬功治くんのプレーは見られないかもしれないけれど...
posted by とりこ at 22:53 | Comment(1) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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この記事へのコメント
(世界のクラブに比べれたら)そこそこ歴史があり、また名門でもあるクラブですから、どうしても”生え抜き”の選手を優遇している感じはありますよね?応援する人含め。
ユースもJのクラブでは充実してトップチームにまで上がる選手も多いですし。

だからある意味仕方の無いことですけど、もう少し周りも意識改革するなどして(笑)同じように肩入れして上げたら良いのかなと?
活躍し認めれている選手については、同じような感じでサポートしてあげている人が大半ですけど、熱心な人にいくほどやはり生え抜き主義(?)に近い傾向はある感じはします。
それはどのクラブも同様だからこそ、ある意味仕方のないことなんですが。
しかし、強いスピリットを持ってゲームに望んでいるのは、加わった選手のほうが強いような気はしますけど。
また世界の強豪クラブも、主力クラスは生え抜きでは無く、居ても少数(だからこそ地元人気もありますが)。

しっかり頑張り貢献しているような選手には敬意を払い、評価して上げてほしいものです。クラブしかり、熱心な人しかり。
一応”港町”ですので(笑)、”オープンマインド”なクラブカラーではあってほしいと願います。
もう片方のクラブは規模もあり、そう成りづらいし、現にサポートする人もそんな感じなんですけど(苦笑)、このクラブは(形式にはあまりこだらず)応援する人なら誰しも受け認めるような器量や度量を持ってほしい。いわば”柔軟性のある品格”ともいえるでしょうか?
それなりに国際色豊かな港町でもありますので(笑)、”一つ”の考え方だけではなく、他も尊重し理解すると。 そういう意味でいうと正直なところまだ足りない気はしますけど?(^^;) 
マリノス命(死語)という軸はしっかりあっても、そこに幅を持たせるような気持ちでいる(笑)。 サッカーのプレーと同じような感じですかね。
あくまでも私個人の考えです。
Posted by コロール at 2008年09月20日 01:08
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