2010年04月04日

流れを変えたかったんでしょうね

あまりにも、悔しいので、この時間までインターネットを使わずにいました。

少し、冷静に気持ちに戻ってみてみたら・・・

PKは、誰が蹴るものか

このシーンのことなんでしょうね。

PKを蹴る兵藤慎剛

私も、兵藤慎剛くんが、ペナルティスポットに向かってボールをセットしたときに、えっと思いましたが、でも、キャプテンとして、横浜F・マリノスにいい流れを引き込もうとして決意したんでしょうね。

しょうがないですね。

PKは、運次第という面もありますから。

それにしても、その運、少し兵藤くんには足りないのかなあ。

シュートもよくポストに嫌われるし・・・



清水エスパルスのサポーター、結構、ゴール裏に来ていました。
清水エスパルスのゴール裏

それにもかかわらず、この入場者数は、少しさびしいかなあと思いました。

27,114人。
横浜F・マリノスvs清水エスパルス 入場者数27,114人

そして、何よりも、負傷者二人の状況が心配。

中村俊輔くんと、栗原勇蔵くん。

栗原くんは、気合!って言っているらしいけど。

二人とも、日本代表にかける気持ちはわかるけど、その前にチームの人、横浜F・マリノスの大事な選手だということをわかって、無理しないでやってほしいです。

ベンチに座っている中村俊輔くんは、横浜F・マリノスの一員として試合を見ていたと信じていますので。
ベンチの中村俊輔
posted by とりこ at 16:18 | Comment(0) | TrackBack(1) | 横浜F・マリノス
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