2010年06月30日

終わっちゃった・・・・

お疲れ様でした。

日本代表のみんな、本当にご苦労様でした。

全精力を出し切った感じでしたね。

中澤佑二さん、2006年のときみたいに、日本に戻ってきたら余力なしで不調・・・ということにはならないかしら。

心配。

中村俊輔くん、活躍の場がほとんど与えられずに、つらかったんだろうなあ。

横浜F・マリノスに戻ってきて、気持ちを切り替えられるかなあ。

神奈川県が、岡田監督と神奈川県に関係する選手を表彰するって聞いたけど・・・

中村俊輔くんの気持ちは複雑だろうなあ。

中村俊輔

そういえば、昨日のNHKで、山瀬功治くんが出演していましたね。

かっこよかったです。
タグ:日本代表
posted by とりこ at 21:20 | Comment(2) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
| にほんブログ村 サッカーブログ 横浜F・マリノスへ | | |
この記事へのコメント
お疲れーですね(^^)。前回の借りを返して十分すぎるおつりが来るくらいの結果を残しましたね。
特に22番は衰えを感じさせないパフォーマンスだった。

その22番ですけど、しばらく無理なんじゃないですかね?
メンタル的にもコンディション的にも。
恐らく本人は大丈夫って言うんだろうけど、1、2ゲームくらいしか良いパフォーマンスは出来ないような気はする。
特にメンタル的に”燃え尽き症候群”に陥りますから。
しばらく3番に託してゆっくり休養をとってもらいたいものですけどね。
ベンチで待機するような選手ではないんでしょうし。
マリノスでのトレーニングを重ねたり、ホームゲームを観戦するなどしながら、モチベーションもテンションを上げていってもらいたいなと。
リハビリの一環(笑)として、ホームゲームでのサイン会に参加して、応援する人々からの気持ちを受け取ることも良いのでは?

代表としても即引退せずに、次世代にしっかりバトンタッチしてもらいたいものですが。
なにより日本はまだ、このクラスのCBが足りないですしね。それを代表のとしての最後の責務としてもらいたいですよね。
これは義務でも強制でもなく本人次第ですが。代表選手としてのエピローグとしてどうかな。
それと、W杯ではキャプテンとゆう重責からある意味解放されて、プレーに集中できたとゆうのは結果的に良いほうに作用したんじゃないのかな?
メンタル的な影響を受けやすい選手だから。
天皇杯とかアマチュアの格下チームと対戦するときなんて、同等くらいに変身しちゃいますからね(笑)。
また、失点するとなんかヘコむのが凄く感じられるし(笑)。
優等生的でカッコ付けで強面なイメージとは裏腹に愛すべきキャラクターですよ(^^)。

25番は仕方ないですね。コンディション的にも、戦術的にも。
きっとW杯とはあまり縁の無いような名選手の一人だったんでしょう?
どの国でもその様な選手は存在するはずですから、どこかで割り切ってとゆうか拭っ切ってほしいものですけどね。
この選手はコンディションが良ければ、リーグ戦再開からプレー出来るんじゃないですか。どうかな?
マリノスで頑張ってもらい、チームを勝利に導いてもらいたいものです。
海外で実績を残して戻ってきた選手で、目を見張るような活躍をした選手は多分いないと思うんで、そういう意味でも頑張ってもらいたいかな。
海外での経験を選手や観客に伝えていって、少しでもリーグのレベルを上げていってほしいものです。

それから、マリノスの元監督である代表監督ですか。地元では名誉市民と成るのかな?(笑)
リーグ連覇とゆう素晴らしい功績をあげた、日本でトップレベルの監督であるのは間違えない事実。
今度は代表監督として示してくれたと。”本物”であった十分言えるでしょう。
始めから僕の持ち味は守備的ですからって宣言しておけば良かったのに(笑)。
それじゃ日本の志向しているサッカーと違うって非難されるでしょうから(笑)守備的な攻撃サッカー(?)をやりますで。
まあ過ぎた事ですから、今更あーだこーだ言っても仕方ないですが、無理に攻撃サッカーを志向しないで、守備的なものもアプローチしていれば。
でも前任者からの引き継ぎですから、それ以外の道は無かったのかな。
協会から打診されたときの条件や話しが気になる。引き受けたかたも含め。マニア的ですけど(笑)。

日本にとっての今回のW杯。
スタイル的なもの以上に、結果を求めらていた大会であったんでしょう。前の大会の大きなツケが残っていましたから。
だから結果的には大成功との評価をしても。
選手の頑張りが一番であるでしょうし、色々様々あったろうけれども?監督として有能であったことは証明した。
なによりも日本人の監督の中では(スタイル的な問題はまた別として)これ以上の適任者はいませんからね。W杯の経験がありますし。
あの時状況で、オンリーワン的な個性の強い前監督のサッカーを引き継げる人って、そう簡単に見つからないでしょ?
言ってみれば選択肢は無かったに等しいので、いずれにせよ違う方向に進むほかなかった。
なんだかんだいって日本のサッカー界にとって結果的には良かったですしね。走者満塁の状況でしっかり抑えた(笑)。
「日本の組織的な守備」が優れたものであったとゆう事を、国内外に示した形となったし。

しかし、毎回引き継ぎで損な役割を担ってしまう監督さんではありますね。
これも25番と同じく、きっとそうゆう運命みたいなものなんでしょう。
しばらく休養をとったのちに、また日本のサッカー界に戻り様々な貢献をしてもらい、将来的には重要な役割を担ってもらえれば。
現会長や前会長からお墨付きをもらって(笑)会長として発展に寄与しても。
日本においては、もうそれだけの功績を残したし、能力も示したわけですから。少し視野が狭くなりがちなのはタマにキズですが(笑)。


まあ皆さんお疲れさまでしたと(^^)。
Posted by あおしろあかからす at 2010年07月01日 18:49
あと、そうだ。
守備的なサッカーだったり、監督としてのイメージで、マリノス時代から退屈とかつまらないとか言われてましたけど(苦笑)、言い方は悪いかも知れないけれども”ドラマチックな負け方”をしたのはある意味良かったんじゃないかなと? それを代表にとっても。
やはり日本人にはこうゆうってすごく感傷的に成りますしね。
この監督には、こうゆう”ドラマ”が一番必要な要素だったのかも?
今後はきっと“味”のある人に成るのでは?
プレッシャーがかからなければ(笑)。
Posted by あおしろあかからす at 2010年07月01日 19:16
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック