2014年01月07日

2013シーズン終了とともに笑顔で

リーグ戦では首位の座を獲れなかった、横浜F・マリノス。

でも、サッカーの神様は、そのまま横浜F・マリノスをそのまま見捨てはしなかったですね。

天皇杯で勝っても、CHAMPIONというよりは、CUP WINNERという呼び方をされてしまうという印象が強いですが、やっぱり、負けたまま終わるよりははるかに素晴らしいシーズンの終わり方です。

みんな、少しは吹っ切れた顔をしていました。

天皇杯優勝の横浜F・マリノス

左から、天野貴史くん、中村俊輔くん、中澤佑二さん、兵藤慎剛くん。

天皇杯優勝の横浜F・マリノス

左から、端戸仁くん、齋藤学くん、栗原勇蔵くん、中町公祐くん。

天皇杯優勝の横浜F・マリノス

左から、齋藤学くん、栗原勇蔵ん、中町公祐くん、小林祐三くん。

みんな、やりきったといういい顔をしていました。

富澤清太郎さんが、堂々と歩いて近寄ってきてくれたこのシーンがとても印象に残っています。

横浜F・マリノスのファン、サポーターに早く、優勝のトロフィーを見せようとしてくれていました。

天皇杯優勝の横浜F・マリノス富澤清太郎

横浜F・マリノス、ありがとう。

横浜F・マリノス、おめでとう!
posted by とりこ at 08:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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