2014年01月06日

いいこといいますね、水沼貴史さん

「この優勝をきっかけに一回り大きいマリノスになってほしい」

横浜 節目のチャンピオン

最近、サガン鳥栖の水沼宏太くんのことばかりの親ばか加減少しドを過ぎているかなあ、と思っていましたが、やっぱり、水沼貴史さんは、横浜F・マリノスOB。

いいことをいっぱい書いてくれていますね。


それと、誰も触れなかったことも・・・

「横浜には運もあった。準々決勝では柏ではなく大分、準決勝でも川崎Fではなく、鳥栖と「来たらいやだな」というチームが負けて、対戦しやすいチームが勝ち上がってきた。一発勝負のトーナメントはジャイアントキリングが面白さだが、ベスト4に残ったチームは今季横浜がリーグ戦で負けていないチームばかりで自信を持って戦えた。」

たしかに、今回の天皇杯は、組み合わせ的にも恵まれていたかも。

私も実はそう思っちゃっていたから。

でも、それもこれも、横浜F・マリノスのみんなが頑張ったからだよね。


posted by とりこ at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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