2015年11月15日

嫌なことばかり。横浜F・マリノスはどうなるの?

いい事無いですね、最近。

フランスでのテロは、まるで現実のものとは思えない話。

そして、昨日の天皇杯も、私にとってはとても現実のものは思えません。

横浜F・マリノスを応援する人みんな、現実として受け入れられないと思っているかもしれません。

得点力不足。

確かにそうかもしれません。

でも、それは、とっくにわかっていること。

俺達が何とかしてやる!

そういう気持ちが最後の方にはあまり感じられなかったのが少し寂しい終わり方に感じた要因の気がします。

伊藤翔くん、中村俊輔くんの2枚替えは、何か逆効果になった気がしました。

矢島卓郎さんの投入は遅すぎた感じ。

途中からで結果を出したことがないんだから。

もっと、もっと、むしゃらな姿勢を見せる選手が必要だった気がします。

もしかしたら、若気の至りを見せるくらい血気盛んな方が良かったのでは?

勝手な妄想かなあ。


ま、何を言っても結果論でしょうね。

中澤佑二さんと渡邉千真くんの勝負は、引き分け。あまり見られませんでした。

中澤佑と渡邉千真

齋藤学くんも中村俊輔くんも兵藤慎剛くんも、ピッチで喜ぶ顔は見られませんでした。

齋藤学、中村俊輔、兵藤慎剛


これで、また、今年も嫌な時期が近づいてくることがはっきりしてきます。

ずっと、いつまでも、仲間は仲間でいたいはずなのに。

ホーム最終戦で、どんな挨拶が聞けるのかしら。

監督や嘉悦者等の言葉………

ホーム最終戦での樋口監督の挨拶

posted by とりこ at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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