2008年07月25日

VfLボーフム1848との対戦

横浜F・マリノスとVfLボーフム1848が対戦します。

そのVfLボーフム1848の来日メンバーが発表されました。

やはり、目玉商品は...

名前/生年月日/国籍/身長体重/背番号
小野伸二/79/09/27/日本/175/74/23

横浜F・マリノスの方は、どんなメンバーで望むのでしょうか。

・2008年7月26日(土)
Jリーグディビジョン1 第19節(A)
FC東京 vs 横浜F・マリノス(19:00 味の素スタジアム

・2008年7月28日(月)
日本代表トレーニングキャンプ

・2008年7月31日(木)
プレシーズンマッチ VfLボーフム・ジャパンツアー 2008
横浜F・マリノス vs VfLボーフム1848(19:00 日産スタジアム)

・2008年8月2日(土)
JOMO CUP 2008
18:00キックオフ/国立
J-ALLSTARS vs K-ALLSTARS

どう見ても、山瀬くん、中澤さんにとっては、死のロード。

全部出るなんてことは無いでしょうが。

ブログ通信簿

皆さん、知っていましたか。

ブログ通信簿

ちょっと、やってみました。

ブログ通信簿

ひどいなあ。

ブログ性別:男性

ブログ年齢:51

む。

横浜F・マリノス一筋なのに、この採点結果は何?

ちょっと、いや、かなり、むかつきます!

まあ、みなさんもおためしあれ。

 
(^_-)-☆

2008年07月24日

横浜F・マリノス反撃ののろし

こんなにくちゃくちゃになってしまっては。。。。

横浜F・マリノス、反撃ののろしを上げる!

優勝戦線に突入!

といいたいところなんですけどね。

横浜F・マリノス反撃ののろし

日刊スポーツさん、もっと、盛り上げて〜

素直に喜べない

素直に喜べない自分がここにいます。

ちょっと、いやな自分。

昨日発表された、日本代表選出メンバー。

山瀬功治くん、中澤佑二さんの二人がいました。

実力から言えば、当たり前といえば当たり前。

でもね。

最近のチームの状況を考えるとね。

山瀬功治くんは必死に頑張ってくれてはいます。

でもね。

献身的なプレーは認めるのですが、残念ながら、先日のフリーキックの1点以外はセットプレーもイマイチですし、ドリブル突破での崩し、1対1での決定機での動き、いずれも本来の姿ではないような気がしています。

中澤佑二さんも、危なっかしい横パス、バックパス、あまり見たくないミスがちょっと、目立ってきているような気がします。

二人とも、肉体的にも、精神的にも疲れすぎているんじゃないかと心配です。

正直、今回は、日本代表も、JOMOカップもお休みさせてあげたいなあ、と思っちゃいます。

今のマリノスを明るい光に導いてくれる中に、この二人をはずすことは考えられません。

チームのために休むときには休む。

まあ、素人が考えるほど、なまやさしいことではないんでしょうね。

日本をしょってたつ「日本代表」ですもんね。

とにかく、無理しすぎないことを祈るばかりです。

山瀬功治、中澤佑二の背中

2008年07月23日

少し小さなゴールで練習

皆さんおなじみにこのゴール。

子供たちがいつも楽しそうにやっていますよね。

横浜F・マリノスキックターゲット

実は、このゴール小さいんですよね。

結構入れるの、プレッシャーがかかると思うんですよね。

馬鹿にするわけではありませんが、これを選手たちも使ってみたらいいんじゃないかなあ。

これで、練習でずばっずばっっと、決まるようになれば、しめたもの。

きっと、試合のゴールなんて、大きすぎて笑っちゃうんじゃないかなあ。

こんな素人考えだめ?

木村監督だめ?

松永さん、キーパーから見てどう?

2日間のオフを経て

鹿島アントラーズに負けて、6連敗のあとの気の休まらない2日間。

選手たちにとっては、体をいじめた方が落ち着くと思うメンバーもいたのではないでしょうか。

私も、何か、いらいらとしてしまって、落ち着きがありませんでした。

試合の翌日には、またもや、騒動を起こして逮捕者が出るクラブチームもあったようですが、1試合くらいで騒ぎなさんなと。。。。

まあ、他人事。

で、今日はうわさによると、マリノスはチームを盛り上げるためのバーベキュー大会

おいしく感じることができるのかしら。

食べ過ぎてお腹を壊さないようにしてね。

栗原くんも召し上がれ?

田中裕介くんも?

小宮山くんは?

松田河合山瀬

この3人、松田直樹、河合竜二、山瀬功治は、どれくらい食べるのかしら。

確か、山瀬功治くんは、すっごい大食漢だったはず。

若手も負けないようにネ。

2008年07月22日

今更ですが、どうしてyellow

負けた腹いせ的な話で恐縮です。

横浜F・マリノスが、完敗してしまった相手鹿島アントラーズ

悔しいけれど、今の実力はこの相手チームの方が上。

でも、帰りの満員電車でふと見ると、目の前にその相手チームの赤いユニホームを着ている人の汗びっしょりの背中

くっつくなあ〜。

と、いいたくなりましたが、花火の影響もあり、逃げ場なし。

そして目の前に、「yellow」の文字。

どうしてさあ?

赤いユニホームなのにさあ。

もう、いやみかい?

などと、思考回路も壊れていく自分がいました。

暑かったなあ。。。。

むかついて、「熱かった」かなあ。

横浜F・マリノス試合終了
試合終了後の場面。

このときは、白、ですね。

白旗揚げてくれれば、良かったんだけど、逆でした。くやぴー。

守護神とゴールハンター

横浜F・マリノスの復活に必要なもの。

守護神とゴールハンター

守護神は、最近はこの若者。

秋元陽太くん。
横浜F・マリノスの守護神秋元陽太

そして、ゴールハンターは、やっぱり、ポストプレーに長けているこの人。
大島秀夫さん。
横浜F・マリノス大島秀夫

照れくさそうな笑顔がいいですね。

今度は、得点して、みんなでもみくちゃにされて、大笑いしましょうね。

この人も鹿島戦では、ワントップで頑張ってくれていましたよね。

サカティ。坂田大輔くん。
坂田大輔

やっぱり、大島、坂田の気の知れたツートップの復活が一番のような気がします。

そこに、山瀬功治くんが切れ込めば、鬼に金棒のはず。

FC東京では、そういうチームプレーが見たいなあ。

2008年07月21日

34752人が見た試合

夏休みということもあり、久しぶりに入場者数が、34752人
34752人の見た試合


こういうメンバーで試合は開始。
横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズ

でも、そうそうと、またもや、元同僚にやられちゃった。
マルキーニョス、恐るべし。
いつもいつも....
横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズ

バタバタしていて、落ち着きを取り戻そうかという矢先。
横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズ
ミスから相手に追加点を献上。

ちょっと、気前が良すぎる展開。

私はショックでぶれぶれ〜。グレグレ〜も。

横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズ金井貢史登場
あと20分というところで、あれ、大島さんではないぞ?

あの茶髪はもしかして?

金井くん?

守り固め?

何て、思っていたら、やるはやるは。

次のFC東京戦は、疲れてきているベテランではなく、水沼宏太くん、金井くんのユースからの這い上がりコンビに期待しちゃおうかなあ。

34752人の目には、この試合はどう映ったのかしら。

6連敗。

でも、夕方にも書いたように、前向きな見方もあるわけで。

何が当たるかな?

次節のラッキーナンバーは?

背番号24?

ラッキーナンバー

ゴールが当たれ〜。

「得点」が当たれ〜。

何か、わけわからなくなってきました。

ひとつ冷静に頭を冷やして、データから降格圏脱出へ分析

悔しいですが、今の現実をいったん受け入れて見ます。

受け入れざるを得ないので。

冷静に、過去の降格チームと比較してみます。

2007Jリーグ ディビジョン1 横浜FC
123456789
a浦和h横浜FMa川崎h名古屋a千葉h鹿島aF東京h清水a甲府
1●21○00●61●20●40●10●11△10●1
11(0)9(3)13(3)14(3)17(3)18(3)18(3)18(4)18(4)
101112131415161718
h神戸a広島a大宮h大分aG大阪h磐田a新潟h柏h千葉
0●32○00●12○11●21●21●32●40●1
18(4)17(7)18(7)18(10)18(10)18(10)18(10)18(10)18(10)
192021222324252627
a横浜FMh甲府hG大阪a鹿島a清水h広島hF東京a大分a磐田
1●80●21△11●20●11●20●20●20●3
18(10)18(10)18(11)18(11)18(11)18(11)18(11)18(11)18(11)
28293031323334
h川崎Fa神戸h大宮a柏h新潟a名古屋h浦和
0●10●30●11△10●20△01○0
18(11)18(11)18(11)18(12)18(12)18(13)18(16)  

そして。

2008Jリーグ ディビジョン1 横浜F・マリノス
123456789
h浦和a札幌a鹿島hF東京a名古屋h柏h清水a大分h千葉
1○02○11●23○00●22○01△10●13○0
5(3)3(6)5(6)3(9)4(9)3(12)4(13)5(13)5(16)
101112131415161718
a東京Vh大宮aG大阪a京都h磐田a川崎Fh新潟a神戸h鹿島
2●31△12△20●10●11●20●10●10●2
6(16)6(17)7(18)9(18)11(18)14(18)16(18)16(18)16(18)
192021222324252627
aF東京hG大阪a清水h札幌a大宮h神戸a磐田h川崎Fh大分
28293031323334
a新潟h名古屋a柏h京都a千葉h東京Va浦和  

こういうふうに戦績を比べてみれば、不吉な予感と楽観的な側面と両方が見えてくる気がします。

不吉な面。

開幕戦、最終戦の相手。

たまたま何でしょうが、赤いチーム。

FCは、最後に赤いチームの優勝という芽を摘み取ることでかすかな鬱憤晴らし。

でも、こんなことは、本当にたまたま。


むしろ、勝ち点を見てください。

FCは、最終節まで終わって、やっと、16。

一方、我が横浜F・マリノスは、すでに、18。

続いて、連敗ストップの時期、数、相手に注目。

FCは、中断明けしばらくして、7連敗でストップ。相手は、ガンバ大阪。

今年の横浜F・マリノスは、まだ、6連敗。次の相手は、FC東京、そしてその次がガンバ大阪とのナビスコ、リーグ戦の連戦。

何だ、もう、光が見えてきたじゃないですか。

記録はいつかは止まるもの、次のFC東京、ガンバ大阪あたりが、方向転換のきっかけになりますね、絶対。

やったね。

(^^♪


何故か、マクドナルドも応援していましたね、昨日。
横浜F・マリノスとマクドナルド

熱意、根性、そして、むかつき vs鹿島アントラーズ

熱意と根性では、負けてはいけないのですが...

昨日の試合、かなりガックリ来ていて感じが見て取れました。

横浜F・マリノス vs 鹿島アントラーズ

横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズ
横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズ
相手の鹿島は、これほどそろうことはないというほどの完璧な婦人、いや、布陣。ベストメンバー。

横浜F・マリノス
【先発】
GK 36秋元 陽太
DF3松田 直樹
DF22中澤 佑二
DF6河合 竜二
MF7田中 隼磨
MF17兵藤 慎剛
MF29長谷川 アーリアジャスール
MF16山瀬 幸宏
FW10山瀬 功治
FW11坂田 大輔
FW20水沼 宏太

【控え】
GK1榎本 哲也
DF24金井 貢史
MF30小椋 祥平
MF8ロペス
FW18清水 範久
FW15大島 秀夫
FW9ロニー

鹿島アントラーズ
【先発】
GK21曽ヶ端 準
DF2内田 篤人
DF3岩政 大樹
DF6中田 浩二
DF7新井場 徹
MF15青木 剛
MF40小笠原 満男
MF10本山 雅志
MF11ダニーロ
FW13興梠 慎三
FW18マルキーニョス

【控え】
GK1小澤 英明
DF