2018年05月11日

横浜F・マリノスvsガンバ大阪戦に向けて、いろいろ

ガンバ大阪戦に向けて、横浜F・マリノスはどんな作戦で行きますか?

横浜F・マリノスアンジェポステコグルー監督とピータークラモフスキーヘッドコーチとお二人で思案中でしょうか。
横浜F・マリノスアンジェポステコグルー監督とピータークラモフスキーヘッドコーチ

なかなか、日本人のコントロールは難しい???

ハリルホジッチ前日本代表監督は、日本サッカー協会や西野さんとうまくいっていなかったようで、西野さんは日本らしさを追求するといっていますが。

J1で首位のサンフレッチェ広島も2位のFC東京も日本人監督というのはたまたまなんでしょうけれど。

3位のコンサドーレ札幌、4位のセレッソ大阪は日本人監督ではないですが、日本での滞在歴も長く日本人の心をうまくつかんでいる人。

うーーーん。

日本人って、空気を読まなきゃいけないので、難しいのかなぁ、やっぱり。


さて、話は戻して・・・

明日はガンバ大阪とのホームでの一戦です。

まだタオルマフラープレゼントが余っているようです。

急ぎましょう!!!



携帯電話会社と同じで、一元さんにはチケット購入すれば、プレゼントの特典を無料で。

でも、年チケ保有するような古株さんには、500円+発券手数料108円を寄付してね、って・・・

新しい人にいかに目を向いてもらうかが大切なのはわかるのですが、おなじみさんを軽く見るのはダメですよ!!

格安スマホ普及の意味もかねて、総務省は携帯電話会社には注文を付けましたが、Jリーグにはそんなことを言う人はいないよね。

Jリーグって、まだまだ収益的には苦しいからしょうがないのかしら、きっと・・・

つぶれちゃうのも、取り返しがつかないしね。


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2018年05月10日

横浜F・マリノスのチケット販売に関して

ビジターサポーターには、横浜F・マリノスのチケットの売り方は紛らわしくて不評のようです。

横浜F・マリノスサポーターにとっても気分がよろしくないようです。

ホームサポーターだけの席にアウェイの人が応援しているのを感じると、気まずくなるし。

相手チームの得点シーンや失点シーンでも反応が全く異なって、にらめっこってこともあるみたいですし・・・


緩衝地帯どころか、混合地帯で事が起きてからでは遅いと思います。。

もちろん、そんなことは起きないでほしいですが。

FAIR PLAY FAIR SUPPORT



バックスタンド側は、ホームのファン・サポーター専用になったにもかかわらず、ホームページ上での表現の統一が図られていません。

しっかり読めばわかるのですが。

隅から隅まで読む人なんて、あまり多くないと思うんですよね。

バックスタンドはホームチームの応援席です。ビジターチームの応援及びユニフォームの着用はできません。」

ホーム応援席(ビジターユニ着用不可)

間違ってしまっても、買ってもらった方がいい・・・

なんて、思っていたりしませんよね。

シミスポの人も、注意する人しない人バラバラ見たいですし。


横浜F・マリノスの運営担当の方は、どこまで、こういう点に関してわかっているのかしら・・・


そもそも、相手チームのサポーターの方がチケットを買う際に、横浜F・マリノスのホームページを必ず見るとも限らないですし。

席のネーミングをもっとわかりやすくした方がいいんじゃないかしら。




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2018年05月09日

まだ、優勝を狙える横浜F・マリノスですが、監督采配は?

2018 ルヴァンカップ グループステージ第5節 横浜F・マリノスvsベガルタ仙台

リーグ戦では低迷しているのが現実の横浜F・マリノスですが、ルヴァンカップはまだまだ優勝を狙える状況です。

決して、跳び抜けて強さを発揮しているわけではありませんが・・・

順位クラブ名勝点試合数得点失点得失点
1横浜F・マリノス84220633
2ベガルタ仙台54121541
3FC東京4411236-3
3アルビレックス新潟4411256-1

Aグループはまだまだ混戦状態。

相手のベガルタ仙台も横浜F・マリノスに勝って順位をひっくり返そうと虎視眈々と狙っているはずです。

こんな風にやられてはいけません。
ベガルタ仙台vs横浜F・マリノス

リーグ戦では、連戦を考えてか、選手をコロコロ変えるアンジェボステコグルー監督ですが、どうしますか?

カップ戦モードにしますかね。

それにしても、試合が始まると選手交代は忍の一文字になる気配を漂わせる監督さんでもあり、なかなか、素人にはわかりにくいですね。

奥が深い??


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2018年05月08日

俺達だって、横浜F・マリノス!!

ちょっと、私の中では行方不明になってしまった横浜F・マリノスの選手たちです。

もったいないなぁ、と思っています。

どうしちゃったのかしら。

一人目は、ダビドバブンスキーくん。
DSCN4385.JPG

スタミナと若干こねくり回す点が心配でしたが、今年の春先は昨年と比べても改善されてように思っていたのですが・・・
横浜F・マリノスダビドバブンスキー

二人目は、下平匠くん。
横浜F・マリノス下平匠

山中亮輔くんの攻撃力は確かにいいのですが、明らかに疲弊してムラが目立つときも。

そんな山中亮輔くんと比べて安定感が持ち味の下平匠くん。クロスの精度はピカイチだと思うんですけどね。

病気で長い間離脱していて人一倍サッカーに対する思いは熱いはずですが。

下平匠

3人目は、イッペイシノヅカくん。
イッペイシノヅカ

前に前にとあの攻め抜く姿勢こそ、勇猛果敢の代表じゃないのかしら。

一時期みんなベンチ入りしていたのに、どこ行っちゃったのかしら。

まさか・・・

レ・ン・タ・ル・・・

???


ルヴァンカップをきっけに復活ののろしを上げよう!!!

監督さん、チャンスを!


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2018年05月07日

横浜F・マリノスはどこへ行く・・・

「勇猛果敢」

素晴らしいキャッチフレーズだと思います。

貫くことも大切です。

初志貫徹という言葉もありますから。

一皮むけるのが早いか、カテゴリーが変わってしまうのが早いか。

もし、カテゴリーが変わってしまうようなことがあったら、這い上がってこれるのでしょうか。

J2って、意外に泥臭さの塊のリーグで、抜け出すのにものすごくパワーがかかるような気がしています。

きれいにつなぐことに固執しているようでは、抜け出せなくなってしまいそう。

だからこそ・・・

今が大切だと思うんですよね。

昨年までは優勝に無縁な状態が続いていたのは確かです。

だから、チャレンジするという姿勢そのものは賛成。

でも、一線を超えないような対策も必要と思います。


絶対的な権限が監督にあるのは確かです。

でもなぁ。


明らかにピッチで疲弊している選手も代えない。

守るのか、攻め抜くのか・・・

ちぐはぐ。


先制しても逃げ切れないのは、ある意味当たり前??



昔、サッカーは確率のゲームという人がいたような・・・


夢と現実のバランスって、難しいですよね・・・


相手もある状況での戦いなので、自分の意志を貫くだけではだめ。

結果は必ずしもついてこない・・・


横浜マリノス株式会社の古川社長さん、日産自動車ライバルであるトヨタ自動車を親会社とする名古屋グランパス相手に闘った先日の試合を間塚で見て、そして、引き上げてくる選手を肌で感じて、今のお気持ちは如何でしょうか。


YOKOHAMA






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