ナビスコカップ第1戦。
ホームニッパツ三ツ沢球技場で行われた
横浜F・マリノスvs
大分トリニータ戦。

1対0で、横浜F・マリノスの勝利。
前半は、正直言って、大分トリニータの方がチームワークがよく、パスの出してと受けての息がぴったり合っていて、これはヤバイ!って感じでした。
どこに味方がいるのかしっかり把握できていてパスを出しているのがよくわかって、圧倒されちゃいました。
後半、マツを真ん中にして、スリーバックにしてから、横浜F・マリノスは、攻撃の形ができてきましたね。
小宮山くん、田中隼磨くんの両サイドが上がりやすくなって、攻撃の形もでき、時間的にも長くなってきました。
そのような流れが続いているなあ、と思っていたら、ロニーの一人スクランブル。
お〜、すごい、どこまでいっちゃうの!
と見ていたら、知らない間に田中隼磨くんの目の前にボールが。
田中隼磨くん、しっかり、枠に飛ばして、ナイス
シュート。
感動!
ロペスのシュートも何回か見せてくれたけれども、Jリーグ開幕のレッズ戦同様、すっごいんだけれども、枠に行かないんだよね。
もっと、力入れないでうったら、ビシバシ入っちゃうんじゃないかしら。
まあ、なんにしも、勝ってよかったあ。
水沼宏太くんも駆け巡ってたね。
桑原さん、カード余しましたね。
山瀬幸宏くん、使わなかったのはどうしてなのかしら。
清水さんも使わなかったし。
乾くんもベンチに入れず。
ある意味、厳しい世界を改めて実感。
雨がひどくて、いい写真が取れませんでしたよ〜。
寒くて、カゼひいたかなあ。
いや、この熱さは、熱ではなく、勝利の熱きハートさ。
(^^♪
ほんとかなあ。
ぶるぶる。