2007年11月22日

反町監督、おめでとう

横浜F・マリノスの選手は不在でしたが。

反町監督、北京オリンピック出場おめでとう。

これで、一安心。

それにしてもスコアレスドローとは。

最低限の結果。

本戦突破は夢のまた夢ですね。

2007年11月21日

ローニー?ルーニー?

ついに、ついに...

横浜F・マリノスに、新外国人情報。

本当なんでしょうか。

左サイドバックのスペシャリスト

ドゥトラ復活?

小宮山、田中裕介、ピンチ!

インテルナシオナルに在籍とは。。。

でも、31歳とはまた...短期的ですね。

さらにフォワード情報も。

ローニー?って、誰?

ルーニーなら知っていますが。

スポニチ

2007年11月20日

2007年11月19日

横浜vs新潟

次節は、横浜F・マリノスとアルビレックス新潟との試合。

場所は、ホーム日産スタジアム

この状況にちょっと、似ているのが昨日の試合。

まあ、似ているといっても...

対戦は。

横浜FC vs アルビレックス新潟。

場所もホーム日産スタジアム。

似てるでしょ。

アルビレクス新潟にとっては、2試合続けてアウェイ

しかも2試合とも同じ場所。

何でもアルビレックスは、元鹿島アントラーズの深井が入ったとたんに流れが変わったとか。

気をつけないとね。

栗原くんも出られないしね。

それにしても、横浜FCは、19試合連続勝利なし。

これは、過去ワースト記録のタイだそうですね。

記録更新も近いかなあ。

2007年11月18日

闘士のぶつかり合い

横浜F・マリノス、何とか、辛くも勝利。

両チームとも、気持ちが入ったいい試合でした。

ジェフの羽生選手も、ラインを割ろうかというボールをきれいにセンターリングして、工藤選手がボレーを決めたシーンには、相手ながら感動しました。

でも、こちら横浜F・マリノスも、中澤さん、大島さん、そして、何より、隼磨くんが頑張ってくれたのは心底嬉しいです。

オシムジャパンに最初から選ばれていて、ココのところは落選していただけに、オシム監督にちょっとは恩返しできたのかなあ。

これからも今日のような気持ちの入ったプレー、勝負魂を大切にして欲しいですね。

ジェフの選手たちも、頑張っていました。

この両チームの気持ち、オシムに伝わりますように。

祈っています。

横浜F・マリノス、メンバー発表

【先発】
GK 1榎本 哲也
DF 7田中 隼磨
DF30栗原 勇蔵
DF22中澤 佑二
DF26田中 裕介
MF35河合 竜二
MF14狩野 健太
MF18清水 範久
MF10山瀬 功治
FW15大島 秀夫
FW11坂田 大輔

【控え】
GK31飯倉 大樹
DF 3松田 直樹
DF 4那須 大亮
MF19乾 貴士
MF32山瀬 幸宏
FW 9鈴木 隆行
FW27斎藤 陽介

乾くん、久しぶりのベンチ入り。

大島さん、出てきましたね。

そして、鈴木さんも。

第32節 横浜F・マリノスvsジェフユナイテッド千葉

横浜F・マリノスは、今日、ジェフユナイテッド千葉と敵地フクアリで対戦。

相手は、昨日の北京オリンピックへ繋がるベトナムとの試合で、水野水本が活躍した闘志あふれるチーム。

オシム監督の血を引くものも多い曲者。

油断はできません。

でもでも、こちらにも流れはあるはずです。

坂田大輔くんは、ジェフユナイテッド千葉との対戦にはめっぽう強い。

今日も、このスピードスターの活躍に大きな期待を寄せても裏切られることはないと思います。

で、もうひとりのフォワードは誰になるのかなあ。

鈴木師匠が久しぶりの復活かな。

それとも、この前のハットトリックを信じてマイク?

早野マジック炸裂か?

浦和レッズは、清水エスパルスとの対戦。

ガンバ大阪は、FC東京との対戦。

横浜F・マリノス:勝利

浦和レッズ:敗戦。

ガンバ大阪:勝利。

こうなると良いなあ。

坂田大輔

2007年11月17日

vsジェフの前に

明日の横浜F・マリノスとジェフ千葉との対戦を前に。

複雑な気分。

たった一つのニュースで。

オシム監督が倒れられたニュース。

きっと、ジェフの選手たちはいつもと気合が違うよね。

横浜F・マリノスの選手たちは、精神的にちょっと、弱い、いや、気持ちがやさしいところがあるだけに。

明日の試合を前に心配しています。

オシム監督自身のこと。

そして、横浜F・マリノスの勝敗のこと。

2007年11月16日

横浜の新監督

こんな記事があって、びっくり。

横浜C新監督、都並氏

横浜ダービを演じた相手が、ついに落ちるとことまで落ちたんでしょうか。

こんなことなら、高木さんのままの方がよかったんじゃないかしら。

高木さんは、みんなをしっかり見ていた気がするし。

J1で再戦するまでの道のりは長そうですね。

横浜F・マリノスのサポーターとしては、人のことを心配している場合ではないけれど、ちょっとね。

で、わがマリノスの新監督は、本当は誰?

2007年11月15日

ハーフナーマイク再生

横浜F・マリノスのハーフないマイクが、ついに、目覚めました!

45分間で、ハットトリック。

大きな体をこれまで活かせなかったので、これからもこの調子で頑張って欲しいなあ。

乾くんもゴールいいね〜。

マイク

2007年11月14日

2008年間チケット販売

ちょっと、複雑な気持ちでいたら、明るい気分になる話も。

2008年間チケット販売

社長さん、やりますね。

将来を見据えて、小学生をひいき。いや、優遇。

小学生、1試合当たり200円。

いいなあ。

これ、気に入りました。

やっぱり、若者から育てていかないとね。

で、来年の監督はどうなるの?

外国人は?

年間チケット販売開始の12月15日までには発表あるのかなあ。

ACL

ACLは、浦和レッズの優勝で幕。

日本の代表チームとか騒いで盛り上げていますが、何か喜べません。

釈然としません。

永井が得点し、阿部が追加点。

真っ赤なスタジアムで、跳ねる応援席。

なんかなあ。




まあ、負け犬の遠吠えになっちゃうかな。

横浜F・マリノスの選手たちは試合を見ていたかしら。

見ていたとしたら、どう感じたんだろう。

・・・・

2007年11月13日

ホームゲーム&新加入選手

ついに、横浜F・マリノスのホームゲームも残すところ後ひとつ。

ホームゲームラスト1

そして、新加入選手正式発表

兵藤 慎剛(ひょうどう しんごう)

キャプテンシーもあり精神面でもチームの中心となる」

と、決め付けていますが、プロの世界は厳しいよね。頑張って欲しいです。

そして、哲ちゃんの動画メッセージも。

ココ

で、山瀬くんはどうなっちゃったのかなあ。

治ったのかなあ。

2007年11月12日

2008年チケット価格

横浜F・マリノスの来年(2008年)のチケット価格です。


                会員    一 般    一般
                早割価格  前売価格  当日価格
SS席(指定)        4,500円  5,000円  5,000円
SB席(指定)        3,100円  3,500円  4,000円
SB席小中学生(指定)   800円  1,100円  1,100円
Sブロック席         2,600円  3,000円  3,500円
ホーム自由席        1,900円  2,200円  2,600円
ホーム自由席小中学生   600円   900円   900円
ビジター席             -    2,200円  2,600円
ビジター席小中学生       -     900円   900円


値上げはないようですね。

トリコロールメンバーズの方が、やはりお徳。

あとは、年間チケットがいくらになるか。
特典がどうなるのか。

わくわく。どきどき。

2007年11月11日

気持ちの切替

なかなか、気持ちが切り替えられずに、ブログが更新できませんでした。

横浜F・マリノスが、このような状態では。

こんなときに、DVD発売!

よいシーンがいっぱいあれば、文句なく買うのですが...

悔しい思いも、って言われても...

みなさんはどうしますか?

DVD

2007年11月10日

大島秀夫先制、河合竜二アシスト

横浜F・マリノス、やりましたあ。

先制ゴール。

危なく、PK化と思われた次の攻撃で。

中澤さんが倒れてもつれている間に、河合さんがリスタート。

大島さんがしっかり、ちゃっかり、ゴール。

いつものアントラーズのお株を奪う点の取り方。

久しぶりの日産先制ゴール

試合開始前

横浜F・マリノスの試合開始前の映像です。

横浜F・マリノスゴール裏

水沼コーチも運動中。

水沼コーチ

秋元くん、元気になってよかったね。

秋元

vs鹿島戦メンバー発表

横浜F・マリノスのメンバー発表。

【先発】
GK 1榎本 哲也
DF 7田中 隼磨
DF22中澤 佑二
DF 4那須 大亮
DF26田中 裕介
MF35河合 竜二
MF14狩野 健太
MF18清水 範久
MF32山瀬 幸宏
FW11坂田 大輔
FW15大島 秀夫

【控え】
GK36秋元 陽太
DF 3松田 直樹
DF13小宮山 尊信
MF28天野 貴史
MF17吉田 孝行
FW20ハーフナー マイク
FW27斎藤 陽介

秋元くんが復活。

でも、何か変...

あ、山瀬くんがいない。

えーーーーー。

一体何が...

こんな意味で、キーマン