2008年09月17日

本当なの?佑二さん。信じています。

この時期になると、いろいろと、風評は出るものです。

来季に向けての戦力補強の名目で。

でも、そういうことでチーム内に不協音が出ることを願っているようないやな話です。

神戸来季大型補強に横浜中沢リストアップ

日刊スポーツさん、横浜F・マリノスのスポンサーですよね。

ということは単なる風評ではないということ?

確かに、万が一、万が一ですよ、横浜F・マリノスがJ2に落ちてしまったら、日本代表のことを考えると、中澤佑二さんも真剣に自らの動向を考えるでしょう。

去年の佐藤寿人くんみたいに。

でも、今、そんなことを考える場合ではないでしょ。

もう、あきらめているてこと?

もう、チームを見捨てているってこと?

そんな選手ではないでしょ。

中澤佑二さんは。

もし、そんな選手なら、こっちからお断りします。

でも、今、必死にプレーをしている姿を見たら、誰も横浜F・マリノスを見捨てるなんてことは、疑う余地はありません。

あのひたむきなプレー、あの闘志あふれるプレー、他の選手たちを見捨てるような腹黒い人にはできません。

信じています。

posted by とりこ at 17:42 | Comment(2) | TrackBack(3) | 横浜F・マリノス
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ジュビロ磐田を倒すために

別に、ジュビロ磐田にうらみつらみがあるわけではありません。

しかし、この試合だけは負けるわけにはいきません。

いや、引き分けでも、負けに等しくなってしまう試合です。

そういう意味の試合です。

現在勝ち点27で、15位。

相手は、勝ち点26で、16位。わずかに勝ち点の差は1。

そして、14位の清水エスパルスとの勝ち点の差は、4。

12位、ヴィッセル神戸、13位の東京ヴェルディも。勝ち点31で、その差は、4。

今度の試合に勝っても、14位以上になることはできません。

だからこそ、ここで勝たないと。

そうでないと、順位が上にいくことはありません。

このバスに乗って、選手たちは、アウェイの地に向かいます。
横浜F・マリノスのバス

私たちサポーターも、援護射撃しなくっちゃ。

追っかけ出動!

posted by とりこ at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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2008年09月16日

なかむらしゅんすけくーん

疑った、私が悪かったです。

誤ります。

ごめんなさい。

やっぱり、中村俊輔くんは、いい人でした。

最高の人でした。

俊輔1月復帰否定も「帰るならマリノス」

ここまで言ってくれているんだもんね。

横浜F・マリノス一筋。

まさに、日本の至宝ですね。

posted by とりこ at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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日本代表岡田監督の注目株!

サッカー日本代表の岡田監督。

横浜F・マリノスの成績不振の口火を切ってしまった監督で、いろいろといわくもありますが、コミーこと小宮山くんを自分がとったとか、結構偉そうに言っているみたいですが、今度の注目株はこの人ですね。

まあ、小宮山尊信くんにしろ、この人にしろ、私も結構いい感じだと思っているので、あながち岡田監督の目を疑っているわけではありませんよ!

でも、偉そうにしちゃだめですよ!

で、注目株の正体は。

最初はヒントから!

岡田監督「J2も呼ぶ」50人合宿構想

こちらは、ほとんど答えですね。

岡田監督、3点演出したC大阪・乾に熱視線

やっぱり、マリノスのフロントは、選手の起用法、使い方を見る目がないのかなあ?

育て方の考えの違い?

難しい話ではありますけどね。選手の数の枠も決まっていますから。

posted by とりこ at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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キャプテン、副キャプテン

この前の神戸との試合。

そういえば、横浜F・マリノスは、キャプテン、副キャプテンがともに、ベンチにひっこんでしまいましたね。

私には、理解できない交代劇でしたが。

もちろん、斉藤学くんのいい動きは理解できるのですが。

交代選手が...

やはり、このチームには、河合竜二さん、大島秀夫さんの存在は大きい。
河合竜二と大島秀夫

で、二人がいなくあったあとに、キャプテンマークをつけて頑張ってくれたのが、久しぶり90分奮闘してくれた番長、こと、栗原勇蔵くん。

失点のファールを取られ、失点のセットプレーの競り合いで転がされ、非常に悔しい思いの試合になったに違いありません。

私は少なくとも悔しい思いでいっぱいです。

本当の姿の栗原くんは、こんなものじゃありません!

それにしても、キャプテンマークの重さ。

横浜F・マリノスの重さ。

改めて、考えさせられちゃいます。

みんなをまとめて、ひとつでも上に行きましょう。

posted by とりこ at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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