2008年09月05日

キャンプ終了。悔いはなし?

あっという間に、時間がたっていきますね。

1日から始まった御殿場での、横浜F・マリノスのキャンプも今日で終了。

Jリーグ中断期間中に体をしかり苛め抜いて、後半の挽回できるように、みんなで必死に頑張った5日間です。

みんな、悔いはないよね。

宿題に残っちゃったことはあった?

さあ、後は、リーグ再開に向けて、地元みなとみらいのマリノスタウンで最後の仕上げ。

ヴィッセル神戸との対戦楽しみですね。

横浜F・マリノス

その前に、中澤佑二さんが、海のはるか向こうで夜中にサッカーをやるので、みんなで応援しますか?

日本代表のワールドカップ予選。

相手は、バーレーン。

中村俊輔くんも、怪我を押して頑張るようです。

負けられない戦いがここにもありますね。


posted by とりこ at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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原さん、セルジオ越後さんそろって

もう、目の前。

試合直前だって言うのに。。。

元FC東京の原さん、辛口で有名なセルジオ越後さんがそろって、同じことを言っています。

困った時に流れを変えられる小笠原を呼ぶべき!

岡田監督は好きじゃないと思うが…小笠原を呼べ!

確かに、悔しいけれど、今のJリーグでは、成績上位の鹿島アントラーズというチームで、勝利に貢献しているのは小笠原選手。

守備に、攻撃にポイントとなるところに必ず表れている気がします。

でも、オシムも、岡田監督も日本代表には呼ばない。

どうしてなのかしら。

中盤は、確かにボジション争いが厳しいけれど。

横浜F・マリノスのサポーターのクセに困難ことを書くのは不謹慎かもしれないですが、流れをしっかり捕まえられるカズ少ない選手じゃないかしら。

横浜F・マリノスにも、そういう、選手が...

河合竜二さん。

ちょっと、タイプが違うけどね。

攻撃の起点になるというよりは、相手の攻撃の目をうまく刈り取るのが仕事ですよね。


posted by とりこ at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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落雷、雷鳴、中澤さん

雷はいやですね。

横浜F・マリノスの選手たちも、雷には勝てませんよね。

グラウンドで雷が落ちて、大怪我したら大変!

木村監督の雷も怖いですけれどね。

コーチの雷もね。


雷のせいなのかしら、今日、電話が繋がらなくなっちゃいました。

まさに、音信不通。

こうやって、インターネットは繋がるのにね。

不思議。

どーしてなのかしら、仕組みがよくわかんないや。

で、もうひとつ、わからないのが、これ。

中沢と闘莉王が何度も“確認”

この記事の中にある中澤さんのせりふ。

「代表では、いいボールが来る。」

チームでは、横浜F・マリノスではいいボールが来ない!という逆説的なセリフ?

もしかして、横浜F・マリノスというクラブに、中澤さんの雷が落ちた?

横浜F・マリノス


posted by とりこ at 08:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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2008年09月04日

横浜F・マリノスとGoogle Chrome

Google Chrome、皆さん、もうご存知ですか。

うわさになっているので、私も使ってみました。

確かに動きは軽快。

軽いですね。

ためしに、「横浜 マリノス」と検索してみようとしたら、こんな感じ。

Google Chrome

Google Chrome

サムネイルが意外に、きれいで、びっくり。

これで、マリノスの選手たちの美顔もバッチリですね。

posted by とりこ at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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勝ち点

横浜F・マリノスのサポーター、ファンの皆さんなら、頭に入っていますよね。

この数字を忘れられるわけはありませんよね。

勝ち点。

好調な時であれば、上位争いチームとの差が気になるところ。

でも、悲しいかな、今は、降格争いチームとの差が気になる現実。

順位Team勝点試合数得点失点得失差
1名古屋グランパス4223133735269
2鹿島アントラーズ41231256432419
3浦和レッズ41231256392514
4大分トリニータ4123125625169
5川崎フロンターレ4023124741329
6ガンバ大阪342397732311
7FC東京33239682829-1
8柏レイソル322395929263
9大宮アルディージャ322395927270
10京都サンガF.C.32239592327-4
11東京ヴェルディ3123941034340
12ヴィッセル神戸302379725250
13アルビレックス新潟292385102234-12
14清水エスパルス28237792732-5
15横浜F・マリノス262375112425-1
16ジュビロ磐田262375112833-5
17ジェフユナイテッド千葉182346131838-20
18コンサドーレ札幌172345142642-16


現在15位で勝ち点26。

消化試合数は23。

試合数と勝ち点があまり変わらないのはさびしいです。

杉下のジュビロ磐田とは、勝ち点差なし。

再開のコンサドーレ札幌との勝ち点の差は、9で、3ゲーム差に相当する数字。

逆に、1位の名古屋グランパスは、勝ち点42ですから、その差は、16で、ゲーム差5を超えてしまっています。

逆転するのは難しい現実ですが、6位のガンバ大阪までは、どんぐりの背比べ状態。

どこまでいけるか、チャレンジしてみる価値は十分にあります。

天皇杯もありますし、順位よって、クラブに入る賞金額も変わるので、あきらめずに盛り返して欲しいです。

今、あきらめるようじゃあ、来年もありませんので。

サポーターもあきらめる人は誰もいないはずです。

自分勝ちが勝ち、周りの順位をひとつでも落とす!

勝負の世界の醍醐味?

posted by とりこ at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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