2008年09月04日

勝ち点

横浜F・マリノスのサポーター、ファンの皆さんなら、頭に入っていますよね。

この数字を忘れられるわけはありませんよね。

勝ち点。

好調な時であれば、上位争いチームとの差が気になるところ。

でも、悲しいかな、今は、降格争いチームとの差が気になる現実。

順位Team勝点試合数得点失点得失差
1名古屋グランパス4223133735269
2鹿島アントラーズ41231256432419
3浦和レッズ41231256392514
4大分トリニータ4123125625169
5川崎フロンターレ4023124741329
6ガンバ大阪342397732311
7FC東京33239682829-1
8柏レイソル322395929263
9大宮アルディージャ322395927270
10京都サンガF.C.32239592327-4
11東京ヴェルディ3123941034340
12ヴィッセル神戸302379725250
13アルビレックス新潟292385102234-12
14清水エスパルス28237792732-5
15横浜F・マリノス262375112425-1
16ジュビロ磐田262375112833-5
17ジェフユナイテッド千葉182346131838-20
18コンサドーレ札幌172345142642-16


現在15位で勝ち点26。

消化試合数は23。

試合数と勝ち点があまり変わらないのはさびしいです。

杉下のジュビロ磐田とは、勝ち点差なし。

再開のコンサドーレ札幌との勝ち点の差は、9で、3ゲーム差に相当する数字。

逆に、1位の名古屋グランパスは、勝ち点42ですから、その差は、16で、ゲーム差5を超えてしまっています。

逆転するのは難しい現実ですが、6位のガンバ大阪までは、どんぐりの背比べ状態。

どこまでいけるか、チャレンジしてみる価値は十分にあります。

天皇杯もありますし、順位よって、クラブに入る賞金額も変わるので、あきらめずに盛り返して欲しいです。

今、あきらめるようじゃあ、来年もありませんので。

サポーターもあきらめる人は誰もいないはずです。

自分勝ちが勝ち、周りの順位をひとつでも落とす!

勝負の世界の醍醐味?
posted by とりこ at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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