2008年10月02日

横浜F・マリノス、まずは、8位へ。そして...Jを熱く。

ACL挑戦組みの試合も終わって、Jリーグの試合数もみんな同じになり、順位も暫定バージョンから正式バージョンになりました。

で、横浜F・マリノスの確定順位は...

順位Team勝点試合数得点失点得失差
1鹿島アントラーズ49271476492623
2名古屋グランパス49271548402911
3大分トリニータ48271467301911
4浦和レッズ47271386432815
5川崎フロンターレ45271368483711
6FC東京4527136839327
7ガンバ大阪4327127839354
8清水エスパルス3727107103235-3
9京都サンガF.C.3627106112832-4
10アルビレックス新潟3527105122740-13
11横浜F・マリノス3427971128271
12ヴィッセル神戸3427810930300
13柏レイソル332796123436-2
14大宮アルディージャ322795132835-7
15東京ヴェルディ312794143542-7
16ジェフユナイテッド千葉302786132641-15
17ジュビロ磐田292785143041-11
18コンサドーレ札幌172745183253-21


11位。

降格圏は脱してています。

でも、入れ替え戦候補の16位ジェフユナイテッド千葉との勝ち点差は、わずかに、4。

1ゲーム差以上あるので、まあ、時節に抜かれることはないですが、勢いあるチームですので、油断はできません。

下を見てばかりではいけないので、マリノスの上を見てみましょう。

すぐ上が、アルビレックス新潟。

直接対決の相手ですね。

その差は、わずかに勝ち点1。

他力本願ですが、清水エスパルスの勝ち点37まで、マリノスが勝てば追いつくことができます。

すると、順位は、8位。

まずは、足元を見て、8位を目指しましょうかね。

少しずつ少しずつ、上に忍び寄りましょう。

第29節 名古屋グランパス
第30節 柏レイソル
第31節 京都サンガF.C.
第32節 ジェフユナイテッド千葉
第33節 東京ヴェルディ
第34節 浦和レッズ


残りの対戦相手を見てみると、上位陣は二つ。

この二つをいじめ。

あとは取りこぼさないようにすれば。。。

結構、終盤に来て、横浜F・マリノスがJリーグを熱くしそうな気配です。
横浜F・マリノス制するはJ


ここにも勝ったことですし。

大分トリニータ。
大分トリニータ


posted by とりこ at 23:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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