2009年04月18日

興梠で流れが

横浜F・マリノスは、アウェイで、鹿島アントラーズでとスコアレスドロー。

前半は、やや横浜F・マリノスペース。

後半は、興梠選手が入ってからは、悔しいけれど、鹿島アントラーズペースで、マリノスは防戦一方。

タラ、レバは、勝負の世界では意味無いんでしょうが、兵藤くんのあの一蹴りが入っていれば。。。

サカティ、ほとんどボールに触れませんでしたね。

学くんにも、あまりボールが渡らなかった。

二人とも、少し、ストレスがたまる試合だったかな。
posted by とりこ at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(1) | 横浜F・マリノス
| にほんブログ村 サッカーブログ 横浜F・マリノスへ | | |
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

長所の消しあい
Excerpt: マリノスとアントラーズの戦いは、引き分け。お互いに、いいところを打ち消しあった感じでした。忍耐勝負。勝ちたかったなあ。でも、それはお互い様?山瀬功治選手、息切れして無かったよ。まだ、いけたよ。2007..
Weblog: 横浜F・マリノスを愛するジュンちゃんで〜す
Tracked: 2009-04-19 07:13