2009年11月21日

ヴィッセル神戸 vs 横浜F・マリノス

11月21日(土) 2009 J1 第32節 ヴィッセル神戸 vs 横浜F・マリノス(17:00KICK OFF/ホームズスタジアム神戸)

横浜F・マリノス、フォワード山瀬功治〜!!!!!

控えにも久しぶりにフォワードがいます。

水沼宏太くん!


楽しみですね。


渡邉千真くんも新人得点数の記録更新に期待です。

相手のゴールキーパーは、榎本達也くん。

こっちは榎本哲也くん。

兄弟対決です。

吉田孝行さんもいますね、向こうには。

いろいろ、選手同士のぶつかりあいにも見せ場がありそう。

日本代表、中澤佑二さんは先発、すごいです。

大久保義人選手は、ベンチスタート。

この日本代表対決も勝たないとね。

さあ、ワクワクしますね。

横浜F・マリノス

横浜F・マリノス
【先発】
GK1榎本哲也
DF5田中裕介
DF7栗原勇蔵
DF22中澤佑二
DF13小宮山尊信
MF3松田直樹
MF6河合竜二
MF18清水範久
MF14狩野健太
FW10山瀬功治
FW9渡邉千真

【控え】
GK21飯倉大樹
DF35天野貴史
DF15金根煥
MF30小椋祥平
MF29長谷川アーリアジャスール
MF17兵藤慎剛
FW20水沼宏太

ヴィッセル神戸
【先発】
GK1榎本達也
DF5河本裕之
DF2小林久晃
DF4北本久仁衛
DF26松岡亮輔
MF17吉田孝行
MF18田中英雄
MF14宮本恒靖
MF10ボッティ
FW27岸田裕樹
FW21茂木弘人

【控え】
GK30徳重健太
DF3柳川雅樹
DF15内山俊彦
MF6金南一
MF7朴康造
MF22馬場賢治
FW50大久保嘉人

posted by とりこ at 15:43 | Comment(3) | TrackBack(1) | 横浜F・マリノス
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この記事へのコメント
もう、今年は終わった感じだ。
ホーム最終戦は単なる消化試合か。
気持ちあるプレーが見たいのだが。
無理な願いか。
Posted by ストロング at 2009年11月21日 22:24
また何とも言えないようなゲームでしたね。
9番はおめでとう。今シーズンもし居なかったら大変だったなあ。欲をいえばこのゲーム、最後も決めてほしかった(笑)。
しかし、今シーズンは多いなあ。良くも悪くもとゆう”波がハッキリしている”ようなゲームが。
強いチームなら一ゲームの中の波みたいなのが、極力抑えられるし、あってもまた修正して戻せるみたいな。
マリノスはそうゆう面もまだ至らないんでしょう。とゆうか少しの修正で済む段階までも来てないからでしょうが。
これは”発展途上”だからとまだ仕方ないとポジティヴに思っていますけど。

ガンバみたく中盤から前線あたりの軸なり核が出来れば安定していくんじゃないかな?
昔と取ったきねづかとゆうべき守備力があり案外失点が少ないんだけど、連覇した頃のような
守備的なチームでありサッカーを目指しているワケではないですからね。
将来を担うべき14番、17番、29番あたりには是非とも頑張ってもらいたいもの。モチロン経験ある選手たちもそこに加わって。

だけど、やっぱり攻撃面で優れたボランチが必要だよなあ。
守り倒すような守備的なチームならば現状で申し分ないんだけど。
兄弟コネクション(?)でガンバから呼べないかな?(笑)
まあでも、理想としては同世代くらいが良いかな?どこかに居ないかな?もしくはJリーグに適応できる外国人選手でも。

なんだか、気持ち的に来シーズンに向かっていますが(苦笑)。
今節のゲーム、ホント前半の途中まで素晴らしかった。あと1点取っていたらゲームは決っていたと思うけど。
まあ、根本的にアナログである人間がデジタルな事をしていかなくてはいけないので、当然のごとくどこかで歪みが出てしまう。
それはサッカーに限らず、どの業種においてもあてはまる事。とゆうか人類全てかな?

サッカーはアナログ的な要素もデジタル的な要素も強いスポーツ。(これも限らずでしょうが)
設計図工程も決ったものやハッキリしたものはない中、機械作業ではなく”手(足)作業でモノ造り”をしなくてはならないんですから、
そう簡単にはいかないのは必然だし、またいつも完璧にいかないのも当たり前。
それに、机上で行う事務的なものではなく、考えて走らなければならないもの。だけど人には体力の限界もあるし、そこから来る思考的な疲労度も激しい。
そうゆう中でいかにしてやっていくのか? なおかつ相手がいる上で行わなければならないから、難度が更に上がる。

だからこそ、面白いのかも知れませんね?プレーするにも観るにも。
アナログ的な要素も強いから始めから結果は決っていないし、内容も様々。
選手もプレー(楽しめる)するからこそ、ポジティヴに頑張れるだろうけどね。
普通だったら避けるよな(笑)。体力的な問題があるブルーカラーな仕事だし。
いくらかの報酬を得る仕事であっても、なにかしらのものがなければキツいし、やる気も上がらない。

残り2ゲームだけど、楽しんでプレーしてもらいたいね。
今シーズンはもはや明確な目標は無いけど、来シーズンもほぼ同じ面子でやるんだし、サッカー選手として経験を含めたレベルも上げていけるよに頑張ってほしいね。
臨時雇いなアルバイトとして選手をやっているんじゃないし、レベルが上がることがほぼ比例して報われていくものなんだから。そこは一般業種と大きく違うところ。
特に、経験の少ない選手はチャンスがめぐって来ているんだから、掴むべく頑張ってもらいたいもの。
それに極めて”アナログ”だから簡単に結果が出ない事もあるとゆうのを踏まえた上で。また焦らず腐らず励んむことも必要。山あり谷あり(笑)。
なにはともあれ、残りのゲームが有意義であることを望むばかり。

あと、そういえば来年は神奈川の(プロ)サッカーが熱くなりそう?(^^)
まだ決ったワケではないので言い切れませんが。対戦相手が甲府のほうより強いですし。
サッカーのポテンシャルは高くても今二つな地方だから、多少なりとも盛り上がるのは良いことでしょうね。
自然的にモチベーション自体は高いんでしょうが、湘南地域の(良い意味で)特有の”緩い空気”が、緊張感ある中のリラックスな感じに繋れば。
なんかここ数年良いところまで行くけれども最終的にダメだったのは、この”緩い空気”がけっこう影響しているのかな?なんて勝手に思っているんだけど。
今シーズンもそんな時期だったりゲームをしてたりするんだけども(苦笑)、残りのゲームは大丈夫なのかな?
まあ、また今年昇格争いで終わらないよう頑張ってもらいたいね。

またクラブとしても破綻してから苦節10年だし、ここ最近の経済状況や、プロ野球と違い数も多く経営基盤も不安定のクラブが多いので
破綻気味なクラブが出ていますが、そうゆう状況の中で湘南みたいなクラブがまた昇格するとゆうのは、リーグにとっても多いに意味のある事。
それは世の中に対しても同様なのかも知れません?
決まるるまではどれも重要なゲームなので、今回の甲府戦は元よりシーズン中盤でも重要なゲーム(特に大阪戦)をものにしたみたく戦い、
今回のチャンスをしっかり掴み取ってほしいね(^^)。
まあ、やる事自体は変わらないし変わりようもないから、今シーズン(または昨年以前から)積み重ねてきたものをするほかないでしょう。それで昇格争いをしているんだし。
一番は油断大敵とゆうことかな。だけどチャンスが目の前にぶら下がっているから、ただそれをしっかり掴み取れるかだけ。一応は(笑)。

マリノスも来シーズンは湘南みたく目標も状況も出来れば良いなあ。

長々とすみません。
Posted by mm at 2009年11月22日 23:35
ストロングさん、mmさん

コメントありがとうございます。

残り2試合、みんないろんな気持ちで臨む試合だと思いますが、自分らしさを忘れずに、自分も回りもサッカーの楽しさを感じられるような試合にしてほしいと思っています。

横浜F・マリノスのみんななら、それができるはずですから。
Posted by とりこ at 2009年11月23日 11:51
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Excerpt: 天皇杯が敗退となって、目標を見失ってしまった、マリノス。 でも、最後までプロとしての戦いをしてくれ。 それしか言えない。
Weblog: トリコロールへの叫び
Tracked: 2009-11-21 17:44