2010年07月29日

気持ちに変化・・・サポーターの思い

さあ、もう気持ちに変化が出てきましたよ〜

勝てなかった、大宮アルディージャ戦のことはもうおしまい。

次です、次。

次は、これです。

横浜F・マリノスvs名古屋グランパス

横浜F・マリノスvs名古屋グランパス。

田中隼磨くんとの久しぶりのご対面もあります。

中沢佑二さんの恋人の田中マルクス闘莉王も、きっと出てくるでしょう。

そして、そろそろ、この方も先発起用でいっぱい時間がある方がいいんじゃないかしら、木村和司監督!

横浜F・マリノスの山瀬功治

横浜F・マリノスの10番、山瀬功治くんです。

あんな華麗なダンスを踊れる日本人は他にはいませんよ。

相手に恐怖を与える男です、山瀬功治くんは。

キレキレドリブルで、勝負するあの姿、もっと見たいと思っています、サポーターは。
posted by とりこ at 22:52 | Comment(3) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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この記事へのコメント
あ、そうですか?
私の場合”そんなもんだろ?”みたいな気持ちでしたが(笑)。
そちらとかは、いわゆるゴール裏もしくはゴール裏の隅(笑)なタイプに近いでしょうから?”常に必ず勝つ”みたいなものが強いでしょうけど、私はそうでは無いですね。極めてクール(笑)に観ております。
やはりチームの成長が見えないし感じられないので、信じるに足るものが少なく”確信”に至らない。
サッカーを含めた多くのチームスポーツの場合、常勝チームであっても負けることも多いですから、私は多少なりの疑念は常に持っています(笑)。性格的な問題もあるからでしょうが?(笑)

ともかくマリノスはまだ足りないものが多いように感じる。
例えチームとゆうものに完成型は無いといっても、完成度の高い強いチームは存在するワケで、マリノスは”中”域程度。それがそのまま結果(順位)に反映されてしまっている。
この状態がもう数年間続いていて、そのチームを信じろとゆうのは個人的には難しい。
(今年もだけど)監督が代わってチームも変化(もしくは進化)しているのか?と思い巡らせると、率直なところ決してそうではない。
この前のゲームを観て解かるように、ここ数年で同じようなゲームがどのくらいあったか?(苦笑) そこから進歩していないと言わざるおえない。

ですが、若い選手たちが少なからずも成長して、今年はある程度の存在に成り幾らかの期待は抱かせるし、監督が攻撃的志向をしているので、攻撃面での変化は見てとれるのは良い面。
ここ何年間よりは幾らか”マシ”には成ってはいることが確かなような印象は受けていますが、その”幾らか”が少ないのがなんとも・・・。
まだ何か成し遂げるような力は見せていないのが現状かなと。 
高いポテンシャルは以前から十分感じていますが、それを発揮しきれていない。発揮する”術や賢さやメンタリティ”をまだ手に入れていない(成長していない)とも言えるでしょうか?
これは個人の様々な面でのスキルアップが必要なのは当然ですが、反面的に”チームとして”の成長も同時に必要。二つの車輪で走らなければ、大きな進歩は出来ないと。
マリノスの場合、どちらかが足りないのか? どちらとも同じくらい足りないのか?はなんとも言えませんが。
Posted by toricorole at 2010年07月30日 21:53
ひとつだけ確かなのは、揺るぎない「スタイル」は間違えなく必要だと思います。 連覇を果たした頃はそれがあった。
当時の監督、現代表監督はそれをしっかり作り上げることは出来た。
内容面では今回のW杯同様とやかく言われがちなものでしたが、”勝つことに特化したようなスタイル”を作り上げたことは事実。
このスタイルで重要である”守備”については、今もって財産と成って残っている。まだ”遺物”にまでは成っていない(笑)。
またその”基盤”があるからこそ、マリノスはまだそれなりに強い。

ですので、マリノスはスタイルさえ持ち得たら本当に強いんじゃないか?と。
それだけのタレントも一応抱えていて、現状では「攻撃的なスタイル」の構築をしている段階。プロ化以前からあったはずの伝統的なスタイルを再構築しているともいえる。
とはいっても、この方向のスタイルを志向してからステップアップしているのか?は判断しかねますが(苦笑)、ここまで続けているのであれば続けるほかないでしょう。出目が全く低いものでもありませんし。
ただ、連覇の頃はかなり型ばったもの(?)で、またそれが当時の選手たちには良い作用したみたいですが、今度は規律を保ちながら”自在性”も求められている。
この先どうな風に成っていくんでしょうかね? 果たして監督や選手すなわち”チームとして”現状打破することが出来るのか?
とゆうか出来ないと”半端者”で終わってしまうことに成るので、ある意味(プロ)選手人生を懸けるしかないと。
それに対してプレッシャーなどは無いはず。プロ選手ならば必然性の高いものなんだから。それはどこのクラブにいっても同じ。(選手によって共感や同調するものは違いますが)
是が非ともマリノスで何かを成し遂げてほしいと願うばかりです。
Posted by toricorole at 2010年07月30日 21:54
さて次の名古屋戦。
この時期ですので当然コンディションの面も大きく作用しますが、互いに疲労は溜まっているでしょう。
先に再開し、今回アウェイゲームを行う名古屋のほうが少しばかり多いかも知れない?ですね。
必然的に気力面での勝負には成るかと思いますが、個人的には好ゲームを期待したいな。
一応、互いに勝つだけではなく“美学”とゆうものがある(監督がいる)。
現状ではマリノスのほうがその美学にはまだ程遠い感じですが、タレント力など個人能力的にはそんなに差はない。
あるすれば、美学を実践する積み重ね。
しかしこれも、名古屋も選手が入れ替わったりしたので、思うより大きな差は無いでしょう。

様々な要素でなんちゃってに成ったとしても”美しいゲーム”魅せてもらえたら楽しいものです。
相手の代表DFの選手も悪い面を見せないと宣言していますしね。 チームとしてなのか?個人的なのかは?判りませんが。
まあ、W杯決勝みたいなゲームには成らないでもらいたいと願うばかり。
接戦の苦しいゲームや、勝つためには手段は選ばない的になにかしらのワケがあって、個人は元よりチームとしても”本性”が現れる事があると思う(苦笑)。そもそも人とはそうゆう生物ですので。 

ま、差があるとすれば”勝負強さ”かな? 
それとて名古屋がもの凄く勝負強いかと言えば「?」。 むしろマリノスの勝負弱さのほうが問題(苦笑)。
最近のゲームで払しょくしつつある(かも知れない)ので、ゲーム終了まであきらめずに頑張ってくれるはず。
このゲームもコンディションの差が出なければ、接戦に成る可能性は高い。 と思いたい(笑)。
集中しずらいコンディションであり気候だろうけど、このゲームにACL出場権を含めた”上位進出”を懸けてほしいものです。ある意味今シーズンの最初の山場といえるかな?
早く万年中位から脱してもらいたいね(笑)。 一般人ではないんだから万年中位じゃイヤだろうから、ちゃんと証明するほかない。”並み盛り”チームからプレミアムに成れ(笑)。
Posted by toricorole at 2010年07月30日 21:58
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