2011年05月28日

横浜F・マリノスもベガルタ仙台も

お互いに正々堂々とフェアプレーをした結果でしたね。

ベガルタ仙台 vs 横浜F・マリノス 1−1のドロー。

ビッグチャンスはベガルタ仙台の方が多かったかなあ。

横浜F・マリノスにとっては絶体絶命のピンチ!

波戸康広さんや、飯倉大樹くんが救ってくれなかったら、負けていたかも。

波戸康広

ベガルタの負け無しはフラッグじゃなかったと思いました。

マルキーニョス選手も柳沢選手もいないのに、みんなの気持ちが一つになってすごいチーム。

横浜F・マリノスもらしさが消されちゃってました。

先制されたときは、これは、まずいぞ!

って、思っちゃった。

中村俊輔くんからの浮き球を谷口くんが決めて追いついてよかったです、本当に。

負けなくてよかったお前向きにとらえることにします、今日は。
posted by とりこ at 22:13 | Comment(2) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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この記事へのコメント
マリノス、勝てませんでした。

バルセロナとサッカーの質も違う。

まだまだ、せっかーのレベルが違う。
Posted by サッカーを愛して at 2011年05月29日 10:43
サッカーを愛してさん

コメントありがとうございます。

みんながバルサのサッカーのように茶ブルサッカーを目指して頑張っていると思います。

横浜F・マリノスのサッカーも相手をいなすようになるとすごいのですが、それにはもっと努力が必要ですね。
Posted by とりこ at 2011年05月29日 18:59
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