2016年11月11日

俺たちが日本一愛しているぜマリノス

俺たちが日本一愛しているぜマリノス
俺たちが日本一愛しているぜマリノス

もう一度、こうやってみんなで喜びあいたいですね。

横浜フリューゲルスの時は、チーム解散という危機を前にみんなの気持ちが一つに。

2014年元日の時には、2013年リーグ優勝を逃して気持ちを新たに臨んだ天皇杯でした。

そして、今回の天皇杯・・・

気持ちの切り替えが難しそう。

横浜F・マリノスも。

アルビレックス新潟も。

ともに純粋にサッカーで競ってほしいと思っています。


2016年11月10日

横浜F・マリノスの歴史は繰り返される

どんな歴史でも・・・

昔の出来事にもいいことと悪いことがあります。

皆さん、覚えていらっしゃいますか?

この1枚。
マツ・マツ・マツ

天皇杯で横浜F・マリノスが優勝して嬉しはずのゴール裏の1枚です。

でも、今この1枚のある「マツ・マツ・マツ」を見て思うのは、・・・


社長も、統括部長も変わった横浜F・マリノスのフロントでは、そんな気持ちはわからないのかもしれませんけど。

2016年11月09日

横浜F・マリノスの飯倉大樹くん

これを覚えてますか?横浜F・マリノス飯倉大樹くん!

一緒に闘いましょう!! 飯倉大樹
一緒に闘いましょう!!横浜F・マリノス飯倉大樹

ゴール裏サポーターも一緒に魂込めて戦ってました。背後から!!
横浜F・マリノス飯倉大樹

現在の心境はどうなのでしょうか?飯倉大樹くん!

2016年11月08日

比嘉祐介くんと中澤佑二さんのツーショット

このころの横浜F・マリノスの背番号16は、伊藤翔くんではなく比嘉祐介くんでしたね。

雨の中のニッパツ三ツ沢球技場でのツーショットです。

左が比嘉祐介くんで右が中澤佑二さん。
比嘉祐介と中澤佑二

こうやって、若い選手とベテラン選手が力を合わせて戦うもんじゃないかしら。

そして、いつかは、若い選手がベテランを追い抜く。

そういう実力の世界でなきゃ、ね。

サッカー人生は野球に比べると短いし、年棒も高くはない厳しい世界。

でも、そんなことは百も承知で、横浜F・マリノスのベテラン選手たちはピッチで闘ってくれているはず。

これからも、そういう選手たちを応援したいよ〜

もちろん、がむしゃらに頑張る若者も!


ただ、カネの亡者は嫌!!

2016年11月07日

横浜F・マリノスを裏で操る(支える)実力者?

CFGと協力関係を築く横浜F・マリノス。

嘉悦朗社長が縁を取りもったわけですが、長谷川社長はそれをどうしようと考えているのでしょうか?

7月1日にはこんな発表があり、統括本部長が変わりました。



横浜マリノス利重孝夫統括本部長さん。

この真ん中の方です。お隣の方は、CFGの方でしょうか?
横浜マリノス利重孝夫統括本部長

ピッチを凝視しつつお隣の方と議論?
横浜マリノス利重孝夫統括本部長

お鼻に手を当て考えるお二人さん
横浜マリノス利重孝夫統括本部長


利重孝夫統括本部長は、日産自動車からではなく、CFGの日本法人CFJから来たエリートさん?

で、どんな考え方の方なのかしら、っと思って調べてみたら、横浜F・マリノス公式サイトにちゃんと載ってました。


1クラブの年間売上規模で比較した場合、F・マリノスが約46億円であるのに対し、マンチェスター・シティが約600億円と10倍以上の開きがある。

プレミアリーグでは、その豊富な資金を元手に世界中から優秀な選手を獲得することで、ピッチ内で繰り広げられるサッカーの質を世界最高峰にまで押し上げている。

日本のスポンサー企業の多くは、クラブを“支援する”という考え方であったり、CSR(企業の社会的責任)という観点から、スポンサーシップをする傾向にある。

それ自体は、日本のいい面だともいえるが、同時にそれは企業にとって“コスト”となっていることを意味している。

プレミアリーグでは、スポンサーシップを“投資”と捉えている。



スポンサー向けのセミナーでの話なので、スポンサー重視の流れは致し方ないと理解するしかないのでしょうか・・・

もちろん、実入りがなければ、選手も養えないわけで・・・

今年の冬は、横浜F・マリノスにはより一層厳しい寒さになるのでしょうか・・・


スポーツにかける人々の熱意愛情


ありますよね?長谷川社長?利重孝夫統括本部長さん?
横浜マリノス長谷川社長と利重孝夫統括本部長



天皇杯、アルビレックス新潟との一戦は齋藤学くんは日本代表選出でいませんが、サポーターの旋風が吹き荒れそうな予感・・・?




横浜F・マリノスを支える中澤佑二さんと喜田拓也くん
横浜F・マリノスを支える中澤佑二と喜田拓也