2016年03月08日

All for Win 横浜F・マリノス

Win・・・

All for Win
All for Win

そうなんですよね。

横浜F・マリノスは、勝利のために毎試合戦っているわけです。

もっと、その気持ちを前に出してほしいんだよね。

もっと、もっと。

ガツガツと。

切り裂く 突き刺す
切り裂く 突き刺す

日本代表候補キャンプでたくましくなって帰ってくるのを待ってるよ、齋藤学くん。

2016年03月07日

そろそろ神様から得点というご褒美が

そろそろ、神様から、この人には得点という名のご褒美がいただけないかしら。

横浜F・マリノスの伊藤翔と天野純

寝、横浜F・マリノスのワントップ、伊藤翔くん。

2016年03月06日

中村俊輔くんの開幕

2月27日ではなく、3月5日でしたね。

横浜F・マリノス中村俊輔くんの2016年開幕は。

横浜F・マリノスvsベガルタ仙台

次は、2013年優勝をかけて戦って敗れた因縁のアルビレックス新潟が相手です。

レオシルバ選手には負けられません。

強く。美しく。勝つ。 中村俊輔
強く。美しく。勝つ。 中村俊輔

2016年03月05日

飛び道具、蜂の一刺、死んだふり

いろいろと言いたいことがいっぱいある今日の試合でした。

横浜F・マリノスとアビスパ福岡とのいろいろある因縁対決。

悔しけれど、全体的にはアビスパ福岡の選手たちの方が気持ちの入ったプレーをしていた気がします。

前半の横浜F・マリノスは死んだふり?

ほとんどの選手が走らない。

齋藤学くんでさえ、あまり動かない。

伊藤翔くんだけ、サイドに開いたり、中盤まで降りてきたり・・・

ほかの選手が動かないからなんでしょうが、それはそれで、一体誰が点を取る人?

って、言いたくなるちぐはぐさ。

ホーム開幕戦と同じちぐはぐな感じ。

まあ、補強も依然としてないわけだから、ネ。

社長があんなことを言ったものだから、選手たちも腐っちゃっているのかしら。

でも、繰り返しますが、依然として補強はありません。

それが現実。

ホーム開幕戦と違ったのは、今日が2016年開幕になる選手の一振りで試合結果が変わったことだけ。

飛び道具は素晴らしいけれど、それ以外はあまりよくなかったのが正直な印象です。

アビスパ福岡だから、蜂の一刺といった方がいいかしら。

中村俊輔くんも、ミスが多かったなあ。

失点もボンバー中澤佑二さんのファール、ボンバーの競り負けからだったし。

悶々とした気持ちはなかなか晴れません。

横浜F・マリノス

それでも、横浜F・マリノスを応援します。

信じて。

今日は寝よっと。


2016年03月04日

トリコロール 勝つ

今の横浜F・マリノスにはこれしかありません。


トリコロールカツサンド

アビスパ福岡戦はアウェイなので、トリコロールカツサンドはお預けですが。