2010年07月24日

感動の勝利。横浜F・マリノスの勝利。

テレビでドラマはあんまり見ません。

でも、今日は、日産スタジアムで、感動のドラマを見ることができて、超うれしいです。

正直、試合内容では、ガンバ大阪のものでしたね。

でも、勝負の神様は、横浜F・マリノスに微笑みました。

良かった良かった。

今日の感動の1枚はこれです。

天野貴史のゴールを喜ぶ渡邉千真と小野裕二

これ、最高の1枚だと思ってます。

PKをはずしてしまった、傷心の渡邉千真くんだったと思いますが、最後には、ベンチを飛び出て一緒に抱き合って笑顔。

アシストの小野裕二くんも映っています。

他にもいっぱい撮ったけれど、もう遅いので、あとは明日のお楽しみ!

横浜F・マリノス vs ガンバ大阪 1−0。

横浜F・マリノスvsガンバ大阪 1−0

横浜F・マリノス、感動のロスタイムギリギリの得点での勝利!

みんなの気持ちでホーム日産スタジアムで横浜F・マリノス勝利

7月24日(土) 2010 J1 第14節 横浜F・マリノス vs ガンバ大阪(19:00KICK OFF/日産スタジアム)

この暑い中、サッカーする選手たちは大変。

夜のゲームなのが、まだ、救いですね。

サポーターも負けずに応援しなきゃ。

久しぶりの、ホーム日産スタジアムです。

横浜F・マリノスのホーム、日産スタジアム

声がかれるまで応援です。

トリコロールマーメイド

トリコロールマーメイドと一緒に応援しましょう。

横浜F・マリノスは、エース渡邉千真くんの得点で盛り上がりたい!

横浜F・マリノスの渡邉千真

この写真では、木村和司監督はそっぽを向いちゃってますが、和司監督だって、エースの得点を待っているはず。

とにかく、気も意を前面に惜しみなく出す、いいサッカーをしてほしいです。

みんなの元気な姿を観に日産スタジアムを見に来てくれているファン、サポーターが多いんだから。

この前のサンフレッチェ広島戦のような元気のない姿は見たくないです。

頼むね、中村俊輔くん。

横浜F・マリノスの中村俊輔

頼むね、小椋祥平くん。

横浜F・マリノスの小椋祥平

2010年07月22日

10番?そう簡単にはいきません

横浜F・マリノスの中村俊輔くんを目標にするのは勝手ですが・・・

そして、本田圭佑選手より、中村俊輔くんの実力が上と、よくわかっているのはいいことですが・・・

でも、そんなに簡単なものではありません。

日本代表の10番は。

G大阪宇佐美「俊輔の後継者」へ名乗り

最近、少し活躍することがあるからといって、この世界は甘くはありませんよ、宇佐美選手。

日産スタジアムで、サッカーの世界の現実、サッカーの世界の厳しさをしっかり味わってもらいましょう。

でも、お互いにいいサッカーをして、サッカーの楽しさを伝えてほしいですけどね。

遠藤保仁選手と、中村俊輔くんの仲良し対決も勝負の見所でしょうね。

勝負のキーマンは、意外とこの人だったりして。

キャプテン、栗原勇蔵くん。

栗原勇蔵

フリーキックのミサイルもあるし、中村俊輔くんのコーナーキックを上から叩き込むのもいいよね!

2010年07月20日

今度こそ、誕生日のお祝い

敗戦の次の日のオフ。

世の中は海の日で3連休の最後の日。

そんな中、横浜F・マリノスの木村和司監督のお誕生日でした。

悔しい気持ちで迎えて、あまりうれしさを感じることができなかったんでしょうね。

今週末は、ガンバ大阪相手に、1週間遅れのお誕生日祝いをしてあげたいよね。

こ〜んな感じで、みんなで万歳おめでとう!

横浜F・マリノス勝利の万歳

勝ち点3をプレゼント!

そう大きな声で叫びたいよね。

木村和司監督、お楽しみにね。

何か、被災sぶりに、セットプレーから得点できそうな予感がしています。

遠藤保仁選手の目の前で。

2010年07月19日

3失点、完封負け。でも、次は絶対に負けない。

サンフレッチェ広島に、ちゃぶられちゃって、なんともいえない負け方をしたのが昨日の話。

サンフレッチェ広島 vs 横浜F・マリノス 3−0。

今日も、暑苦しいし。

心の中はすっきりしません。

でも、これを見て気持ちを切り替えるように努力しています。

サッカー観戦は家族レジャーだ!

サッカー観戦は家族レジャーだ!

RECURUITさんのTown Marketに、デカデカと載っていました。

確かに、観る方にとってはレジャー気分の人も多いでしょうが、選手たち、サポーターにとっては、必死で勝負をかけているんですよね。

生活をかけているといってもいいでしょう。

日産スタジアムで、その必死な姿をみんなの目に焼き付けてほしいです。

トリコロールランドで試合前にしっかり遊び。

トリコロールランド

そして、試合では、勝負に燃える。
(もちろん、サッカーの楽しさを感じながら)

そんなところです、日産スタジアムは。