2009年08月01日

日産スタジアムで勝ち点3を手にする戦い

8月1日(土) 2009 J1 第20節 横浜F・マリノス vs 京都サンガF.C.(19:00KICK OFF/日産スタジアム)

横浜F・マリノスvs京都サンガF.C.

久しぶりの日産スタジアムです。

Our Homeです。

今日は、絶対に勝ち点3を手にしたいですね。

暑い中、頑張るのは選手だけではないです。

私たちサポーター、ファンも一緒になってがんばらないと。
日産スタジアムの横浜F・マリノスゴール裏

今日の注目は、昨日も書きましたが、渡邉千真くん。

暑さと疲れで、少し、スランプ気味ですが、きっかけさえつまめば。

そう信じています。

中澤佑二さんが今日は出場できないでしょうから、守りの方にも自然と注意が。

でも、センターバックは、松田直樹さん、栗原勇蔵くんのコンビでしっかり締めてくれるでしょう。

気になるのは、番長栗原勇蔵くん。

目の周りがボクサーのようになってしまっていて、痛々しい。

その成果、少し、大人しめのプレーになっている気がします。

もっと、らしさを発揮できるんじゃないかしらね。

最近、小宮山くんの攻撃参加でゴールが生まれるシーンも見ていません。

今日こそ!

頼みますね。
マリノス小宮山尊信フラッグ



posted by とりこ at 11:49 | Comment(0) | TrackBack(1) | 横浜F・マリノス
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2009年07月31日

兄弟対決。ラウンド2。

明日こそ、燃える男を見せてほしい。

横浜F・マリノスのエースとして。

サカティとともに。

渡邉千真、ここにありと、みんなをうならせてほしい。

私はそう思っています。

クナンもがんばってはいますが、やはり、センターフォワードのタイプとは思えません。

千真くんが、弟大剛選手の前で、真のセンターフォワードの姿を見せ付けてほしいと思っています。

できます。

そして、久しぶりの新月

大きな大きな白い丸を手に入れましょう。

posted by とりこ at 23:37 | Comment(2) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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ふ・し・ぎ・・・いりません

どうして、こうなるんでしょう。

サッカーの神様のいたずらでしょうか?

よくある話ではかたずけられません。

もうすぐ、河合竜二さんが、復活。

やっと、横浜F・マリノスに本格的キャプテンが復帰間近というこの時期に。

中澤佑二さんが、何と、ルーカスに悪質なファールで目の付近を骨折。
ボンバー、中澤佑二

鉄人、ボンバーもあれではたまりません。

どうして、一人が直ってくると、また一人怪我、になっちゃうのでしょうか。

意地悪です。

清水範久選手も、まだまだ、先は長そうですし。
横浜F・マリノスの清水範久

せめてもの救いは、中澤佑二さんが強靭な体の持ち主で、全治2週間という比較的短期での復帰が見込まれるということでしょうか。

こういう苦しいときこそ、踏ん張りどころで活躍するキーマンが出てきてほしいところですが。

今日とサンガとの戦い、そういう選手が出現することを祈りたいと思います。

posted by とりこ at 05:43 | Comment(2) | TrackBack(2) | 横浜F・マリノス
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2009年07月30日

ちょっと古いものですが・・・祝・・・

ナビスコカップ準決勝での神奈川ダービー実現を祝って。


ボンバーの状態が心配だけど、この写真の対決が実現することを祈ってます。


そう、お祝いといえば・・・

ハッピーバースデーでしたね、兵藤くん。
横浜F・マリノスの兵藤慎剛

昨日いい忘れちゃた。

お誕生日、おめでとう!

posted by とりこ at 07:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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勝負に勝ったからこその愚痴

ナビスコカップ準決勝への執念。

横浜F・マリノスは、それを通しきりました。

周りがなんと言おうと。

サッカーとしての内容では、決して褒められた感じではなかったですよね。

山瀬功治くんが引っ込んでからは、ディフェンス5枚みたいになって、べったり下がって、攻めることは一切せずに守り一辺倒の作戦。

横浜F・マリノスの栗原勇蔵、兵藤慎剛、坂田大輔

サカティまで、ディフェンスに専念して、あのスピードを活かしたわくわくサッカーは見る影もなし。

目的が準決勝進出だったからしょうがないんでしょうけど。

でも、不満。

三ツ沢ですよ、三ツ沢。

最近、すっきり勝っていない三ツ沢だけど、みんな大好きな三ツ沢。

目の前でみんなの笑顔が見られることを信じていく三ツ沢。

片時に大きな声で響きあうことができる三ツ沢。

守り一辺倒になるなら、それでもいいけれど、完璧に押さえようよ。

あんなに最終ラインに数がいっぱいそろっていて、どうして、昨日のへたくそなレアンドロに2点目を取られちゃったの?

飯倉くんのすばらしいセーブがなかったら、負けちゃってたよ。

小椋くんのスライディングタックルが決まっていなければ・・・

ゾッとしちゃうよ。

もっとボールを回して時間を稼ぐとかすれば、いいのに、ただクリアーして獲られ攻められ、また単純にクリアーしての繰り返し。

自分で自分の首を苦しめちゃってるよ〜。

もう少しやり方を工夫しておけば、もっと、ガンバを苦しめられたはずじゃない!

サカティがコーナー付近につめて、いらいらさせたりもできたんじゃないの?

ま、中澤佑二さんの怪我での交代で、みんな動揺しちゃったのかもしれないけれど。

それとも、これも、木村監督の作戦?

今後につながったからこそ、少し愚痴っちゃいました。

気分を悪くしたら、ごめんなさい。



京都サンガに向けて、気持ちを変えよっと。

横浜F・マリノスvs京都サンガF.C.

posted by とりこ at 01:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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