2009年06月06日

オシムから岡田。国を代表する心。

オシム前監督が病で倒れて、一時、動揺が走った、サッカー日本代表。

岡田監督が、オシムさんの植え付けたサッカー、気にを代表して戦うという強い気持ちの入ったサッカーを引き継いで、ここまで来ました。

もうすぐ、その一つの区切りのときを向かえそうですね。

自分ひとりの戦いではなく、さまざまな人たちの思いを背に、戦うときが来ます。

横浜F・マリノスの中澤佑二さんが、ドイツでの悔しさを胸に秘めて戦います。

チームをまとめてくれます。

10番中村俊輔

10番の活躍も期待しますが、個人より、チーム。

そういう試合を魅せてくれそうな予感がします。
ラベル:日本代表

マリノス魂

このメンバーで日ごろ、厳しい試合を戦い抜いてきています。
横浜F・マリノスの中澤佑二たち

横浜F・マリノスでも活躍、そして、日本代表でもキャプテンとして、強い気持ちで戦ってくれています。

中澤佑二さん、横浜F・マリノスの一員として、横浜F・マリノスを代表する日本代表選手として、今晩の活躍、楽しみにしています。

23時という遅い試合開始ですが、みんなで応援します。

2009年06月05日

そろそろ、いい時期。ゴールの予感。

最近少ない時間ながらも、途中出場をコンスタントにしているこの選手。
横浜F・マリノスの水沼宏太
 
横浜F・マリノスの次の時代を担う選手になれると信じています。
 
そろそろ、ゴールという結果がついてきそうな気がしますね。
 
大宮との一戦で、その予感が的中?

2009年06月04日

おしゃれなゴール

横浜F・マリノスの山瀬功治くんがコーナー付近で粘ったところからゴール隅へけりこんだボールをおしゃれにヒールで流し込んじゃったね。
 
あれができるんだから、これからもシュートは枠に飛ばしてね。
 
兵藤慎剛くん!
横浜F・マリノスの兵藤慎剛
 
兵藤くんのおかげで、千真くんもアウェイゴールを決められたし、ナビスコ予選突破の望みもつなげたね。
 
日曜日も大宮アルディージャに勝ちましょうね。
 

ナビスコカップの現状

ナビスコカップの順位表です。
順位チーム名勝点試合数勝数引分数敗数得点失点得失点差
1浦和レッズ105311523
2横浜F・マリノス85221954
3サンフレッチェ広島742111156
4大宮アルディージャ7421138-5
5大分トリニータ44040660
6ジュビロ磐田2402202-2
7アルビレックス新潟1401317-6

上から二つ目です。

予選突破ラインです。

でも、微妙です。

安心はできません。

レッズもマリノスも1試合多いので。

サンフレッチェ広島は、1試合少なくて3位。

昨日は、大幅にメンバーを変えて大分トリニータをなめているんじゃないかと思える臨みかた。

余裕で予選突破するという意思表示でしょうか。

いずれにしても、横浜F・マリノスは他のチームがどうであれ、大宮アルディージャに勝つことだけを考えるしかないですね。