2009年05月07日

連戦終盤。そして、冷静に戦績を。

横浜F・マリノス、連戦の疲れからか、この前の試合はぱっとしませんでした。

そこで、連戦ももう少しという今こそ、戦績を振り返って見ましょう。

戦績というか。戦跡かもしれません。

まず、今年の結果。2009.
第1節3月7日(土)13:05×横浜2-4広島日産ス
第2節3月14日(土)15:04清水0-0横浜アウスタ
第3節3月21日(土)15:04横浜3-3日産ス
第4節4月4日(土)16:03×新潟2-1横浜東北電ス
第5節4月11日(土)15:05横浜5-0神戸ニッパ球
第6節4月18日(土)15:05鹿島0-0横浜カシマ
第7節4月25日(土)16:04×名古屋2-1横浜瑞穂陸
第8節4月29日(水・祝)17:04横浜1-0磐田日産ス
第9節5月2日(土)15:05横浜2-1川崎F日産ス
第10節5月5日(火・祝)14:04×京都2-0横浜西京極
第11節5月9日(土)14:00 大分   横浜九石ド


そして、去年。2008.
第1節3月8日(土)14:05横浜1-0浦和日産ス
第2節3月15日(土)16:05札幌1-2横浜札幌ド
第3節3月30日(日)16:04×鹿島2-1横浜カシマ
第4節4月2日(水)19:05横浜3-0F東京ニッパ球
第5節4月5日(土)16:03×名古屋2-0横浜豊田ス
第6節4月12日(土)14:05横浜2-0日産ス
第7節4月19日(土)19:04横浜1-1清水日産ス
第8節4月26日(土)14:05×大分1-0横浜九石ド
第9節4月29日(火・祝)19:04横浜3-0千葉日産ス
第10節5月3日(土・祝)15:00×東京V3-2横浜国立
第11節5月6日(火・祝)15:00横浜1-1大宮日産ス
第12節5月11日(日)16:03G大阪2-2横浜万博
第13節5月17日(土)14:04×京都1-0横浜鴨池
第14節6月28日(土)19:05×横浜0-1磐田日産ス
第15節7月6日(日)19:04×川崎F2-1横浜等々力
第16節7月13日(日)19:00×横浜0-1新潟ニッパ球
第17節7月16日(水)19:04×神戸1-0横浜ホムスタ
第18節7月20日(日)19:03×横浜0-2鹿島日産ス
第19節7月26日(土)19:04F東京1-1横浜味スタ
第20節8月9日(土)19:33横浜2-1G大阪日産ス
第21節8月17日(日)19:03清水1-1横浜日本平
第22節8月24日(日)18:33横浜1-0札幌ニッパ球
第23節8月28日(木)19:00×大宮1-0横浜NACK
第24節9月13日(土)16:05横浜1-1神戸日産ス
第25節9月20日(土)15:33磐田0-1横浜エコパ
第26節9月23日(火・祝)14:03横浜1-1川崎F国立
第27節9月27日(土)14:03横浜1-0大分日産ス
第28節10月4日(土)15:04新潟0-0横浜東北電ス
第29節10月19日(日)16:03横浜0-0名古屋日産ス
第30節10月25日(土)15:041-3横浜
第31節11月8日(土)13:03×横浜1-3京都日産ス
第32節11月23日(日・祝)16:03千葉0-3横浜フクアリ
第33節11月29日(土)14:04横浜2-0東京V日産ス
第34節12月6日(土)14:31浦和1-6横浜埼玉

どっちが最後に笑える結果になるのでしょうか。

去年は、頭が良くて、中だるみというわけではないでしょうが、中盤で苦しみ、お尻に火がついて最後はまあまあ。

今年は、序盤は、ここ数年で一番悪い感じ。

どうしちゃったのかしら。

横浜F・マリノス開港150年の年だからって、気合が入りすぎて、力みが出ちゃった?




神奈川ダービーで、試合前に、番組女性陣対決をやってました。
神奈川ダービー番外編

結果は、いうまでもありませんね。

今夜出てくるでしょうが。

頑張れ、江川さん!

2009年05月06日

山あり谷あり

ま、人生、山あり、谷ありです。

でも、自分を大事にしなきゃね。

自分を信じなきゃね。

誇りを胸に。
誇りを胸に。中澤佑二。

横浜F・マリノスを信じています。

中澤佑二さんを信じています。

2桁

負けたくない相手に、負けちゃった。

点を絶対に取りたいキーパーから奪う気配もあまり感じることができず。

木村浩吉監督「調子がいいときに(布陣を)いじりたい」

どうして、田中裕介くんはベンチスタートだったんだろう。

木村浩吉監督「前半はミスしてピンチの連続だった」

選手だけ?

試合前から、ミス?

京都サンガF.C. vs 横浜F・マリノス 0−2。

中澤佑二さんも、簡単にパウリューニョに振り切られちゃった。

ディエゴのシュートは、相手を褒めるしかないかしら。

京都サンガF.C. 18

横浜F・マリノス 11

同じ2桁でも、横浜F・マリノスはかろうじて。

シュート数です。

渡邉千真くんもほとんどシュート無く。

山瀬功治くんも、あまり無かった気がします。

兵藤くんも、頑張っていたけれど、同じくシュートは。

2桁といえば、得点2桁を狙っている人たちも、いっぱいいるはずだけど、この試合だけは、そんなこといえる状況じゃなかったですね。

悔しい。

これで、順位も2桁。

こんな2桁いやだよ。

次は、なんとなくいやな相手。

九州石油ドームで、これまでなら、ホームにめっぽう強い大分トリニータ。

今の大分トリニータの状況を考えると、怖いもの知らず作戦で何をしでかすかわかりません。

京都の連敗も止めちゃったので、横浜F・マリノスも気合を入れなおすでしょうが。

今度は、大分の連敗を止める、なんて言われたくないでしょうから。

それにしても、なんとなく、怖い相手。

両チームとも、プレッシャーがかかりそう。

2009年05月05日

京都サンガF.C. vs 横浜F・マリノス メンバーに変化

5月5日(火)2009 J1 第10節 京都サンガF.C. vs 横浜F・マリノス(14:00KICK OFF/京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場)

飯倉くん、上昇気流に乗ってますね。

田中裕介くん、少し疲れちゃった?

久しぶりに、ドンくん登場ですね。

天野くんにも、期待です。
横浜F・マリノスの天野貢史


齋藤学くん、ベンチスタートだけど、チャンスが来るかもしれないのであきらめないで。

そして、チャンスが来たら、ゴールに突き進め!
ゴールに突き進め!齋藤学

横浜F・マリノス
【先発】
GK21飯倉大樹
DF15金根煥
DF22中澤佑二
DF30小椋祥平
MF34丁東浩
MF17兵藤慎剛
MF14狩野健太
MF13小宮山尊信
FW11坂田大輔
FW9渡邉千真
FW10山瀬功治

【控え】
GK1榎本哲也
DF35天野貴史
DF24金井貢史
DF5田中裕介
MF29長谷川アーリアジャスール
MF20水沼宏太
FW19齋藤学

京都サンガF.C.
【先発】
GK21水谷雄一
DF24増嶋竜也
DF4水本裕貴
DF14李正秀
DF26角田誠
MF22渡邉大剛
MF7佐藤勇人
MF16安藤淳
MF11林丈統
FW20パウリーニョ
FW10ディエゴ

【控え】
GK1平井直人
DF6染谷悠太
DF8中谷勇介
MF3シジクレイ
MF18加藤弘堅
FW9豊田陽平
FW28金成勇

京都戦を前に盛り上げます

今日は、もう、京都との試合だよね。

何か、風邪ひいて寝ていたのであっという間。

で、私流の盛り上げで、横浜F・マリノスの3連勝を呼び込みます。

攻められつつも、獲るべき人がしっかりとった神奈川ダービー。
神奈川ダービー

連休中なので、子供たちが喜ぶ、キャラクターも。

マリノス君、マリノスケ、フロンタ君?
マリノス君、マリノスケ、フロンタ君

心配なのは、この闘争人、松田直樹さん。
横浜F・マリノスの闘争人松田直樹

今日の試合は、欠場濃厚みたいですね。

河合竜二さん、栗原勇蔵くん、清水範久さんという主要メンバーがいない状態で、またしても大黒柱が。

焦らないでじっくりしっかり治療してほしいですが、河合竜二さんはそろそろじゃないの?

と、思っちゃいます。

でも、まだ、本格的な練習はしていないみたいだし。どうなんだろう。

と思っていたら。

横浜からも旋風だ!19歳・金井初先発へ闘志満々

今年は、金井くん、先発は無いけど、コンスタントにベンチに入っているし、調子よさそうだもんね。


最終ラインは、クナンくん、中澤佑二さんは確定でしょうが、残りは、田中裕介くん?小椋祥平くん?田代くんもできるよね?
横浜F・マリノスの田中裕介、キム・クナン、山瀬功治

攻撃面では、そろそろ、小宮山くん、狩野くん、兵藤くんあたりが決めてもいいんじゃないかしら。
横浜F・マリノスの狩野健太と小宮山尊信

小宮山くんなんか、飯倉くんにおんぶされてはしゃいでいたし。
横浜F・マリノスの小宮山尊信と飯倉大樹たち

上機嫌みたいだし、イケイケでしょ。

そのワンプレーで火をつけろ。
そのワンプレーで火をつけろ

ホームじゃないけど、渡邉千真くんゴールを決めて!

スピードスター、サカティ、また、相手ディフェンダーを切り裂いて、キーパーをあざ笑うかのようなゴールを。

そして、山瀬功治くんも幸宏くんに贈るゴールを!

さあ、今日もいっぱい点火!!!