2008年07月23日

2日間のオフを経て

鹿島アントラーズに負けて、6連敗のあとの気の休まらない2日間。

選手たちにとっては、体をいじめた方が落ち着くと思うメンバーもいたのではないでしょうか。

私も、何か、いらいらとしてしまって、落ち着きがありませんでした。

試合の翌日には、またもや、騒動を起こして逮捕者が出るクラブチームもあったようですが、1試合くらいで騒ぎなさんなと。。。。

まあ、他人事。

で、今日はうわさによると、マリノスはチームを盛り上げるためのバーベキュー大会。

おいしく感じることができるのかしら。

食べ過ぎてお腹を壊さないようにしてね。

栗原くんも召し上がれ?

田中裕介くんも?

小宮山くんは?

松田河合山瀬

この3人、松田直樹、河合竜二、山瀬功治は、どれくらい食べるのかしら。

確か、山瀬功治くんは、すっごい大食漢だったはず。

若手も負けないようにネ。

2008年07月22日

今更ですが、どうしてyellow

負けた腹いせ的な話で恐縮です。

横浜F・マリノスが、完敗してしまった相手鹿島アントラーズ。

悔しいけれど、今の実力はこの相手チームの方が上。

でも、帰りの満員電車でふと見ると、目の前にその相手チームの赤いユニホームを着ている人の汗びっしょりの背中。

くっつくなあ〜。

と、いいたくなりましたが、花火の影響もあり、逃げ場なし。

そして目の前に、「yellow」の文字。

どうしてさあ?

赤いユニホームなのにさあ。

もう、いやみかい?

などと、思考回路も壊れていく自分がいました。

暑かったなあ。。。。

むかついて、「熱かった」かなあ。

横浜F・マリノス試合終了
試合終了後の場面。

このときは、白、ですね。

白旗揚げてくれれば、良かったんだけど、逆でした。くやぴー。

守護神とゴールハンター

横浜F・マリノスの復活に必要なもの。

守護神とゴールハンター。

守護神は、最近はこの若者。

秋元陽太くん。
横浜F・マリノスの守護神秋元陽太

そして、ゴールハンターは、やっぱり、ポストプレーに長けているこの人。
大島秀夫さん。
横浜F・マリノス大島秀夫

照れくさそうな笑顔がいいですね。

今度は、得点して、みんなでもみくちゃにされて、大笑いしましょうね。

この人も鹿島戦では、ワントップで頑張ってくれていましたよね。

サカティ。坂田大輔くん。
マリノスの坂田大輔

やっぱり、大島、坂田の気の知れたツートップの復活が一番のような気がします。

そこに、山瀬功治くんが切れ込めば、鬼に金棒のはず。

FC東京では、そういうチームプレーが見たいなあ。

2008年07月21日

34752人が見た試合

夏休みということもあり、久しぶりに入場者数が、34752人
34752人の見た試合


こういうメンバーで試合は開始。
横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズ

でも、そうそうと、またもや、元同僚にやられちゃった。
マルキーニョス、恐るべし。
いつもいつも....
横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズ

バタバタしていて、落ち着きを取り戻そうかという矢先。
横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズ
ミスから相手に追加点を献上。

ちょっと、気前が良すぎる展開。

私はショックでぶれぶれ〜。グレグレ〜も。

横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズ金井貢史登場
あと20分というところで、あれ、大島さんではないぞ?

あの茶髪はもしかして?

金井くん?

守り固め?

何て、思っていたら、やるはやるは。

次のFC東京戦は、疲れてきているベテランではなく、水沼宏太くん、金井くんのユースからの這い上がりコンビに期待しちゃおうかなあ。

34752人の目には、この試合はどう映ったのかしら。

6連敗。

でも、夕方にも書いたように、前向きな見方もあるわけで。

何が当たるかな?

次節のラッキーナンバーは?

背番号24?

ラッキーナンバー

ゴールが当たれ〜。

「得点」が当たれ〜。

何か、わけわからなくなってきました。

ひとつ冷静に頭を冷やして、データから降格圏脱出へ分析

悔しいですが、今の現実をいったん受け入れて見ます。

受け入れざるを得ないので。

冷静に、過去の降格チームと比較してみます。

2007Jリーグ ディビジョン1 横浜FC
123456789
a浦和h横浜FMa川崎Fh名古屋a千葉h鹿島aF東京h清水a甲府
1●21○00●61●20●40●10●11△10●1
11(0)9(3)13(3)14(3)17(3)18(3)18(3)18(4)18(4)
101112131415161718
h神戸a広島a大宮h大分aG大阪h磐田a新潟h柏h千葉
0●32○00●12○11●21●21●32●40●1
18(4)17(7)18(7)18(10)18(10)18(10)18(10)18(10)18(10)
192021222324252627
a横浜FMh甲府hG大阪a鹿島a清水h広島hF東京a大分a磐田
1●80●21△11●20●11●20●20●20●3
18(10)18(10)18(11)18(11)18(11)18(11)18(11)18(11)18(11)
28293031323334
h川崎Fa神戸h大宮a柏h新潟a名古屋h浦和
0●10●30●11△10●20△01○0
18(11)18(11)18(11)18(12)18(12)18(13)18(16)  

そして。

2008Jリーグ ディビジョン1 横浜F・マリノス
123456789
h浦和a札幌a鹿島hF東京a名古屋h柏h清水a大分h千葉
1○02○11●23○00●22○01△10●13○0
5(3)3(6)5(6)3(9)4(9)3(12)4(13)5(13)5(16)
101112131415161718
a東京Vh大宮aG大阪a京都h磐田a川崎Fh新潟a神戸h鹿島
2●31△12△20●10●11●20●10●10●2
6(16)6(17)7(18)9(18)11(18)14(18)16(18)16(18)16(18)
192021222324252627
aF東京hG大阪a清水h札幌a大宮h神戸a磐田h川崎Fh大分
28293031323334
a新潟h名古屋a柏h京都a千葉h東京Va浦和  

こういうふうに戦績を比べてみれば、不吉な予感と楽観的な側面と両方が見えてくる気がします。

不吉な面。

開幕戦、最終戦の相手。

たまたま何でしょうが、赤いチーム。

FCは、最後に赤いチームの優勝という芽を摘み取ることでかすかな鬱憤晴らし。

でも、こんなことは、本当にたまたま。


むしろ、勝ち点を見てください。

FCは、最終節まで終わって、やっと、16。

一方、我が横浜F・マリノスは、すでに、18。

続いて、連敗ストップの時期、数、相手に注目。

FCは、中断明けしばらくして、7連敗でストップ。相手は、ガンバ大阪。

今年の横浜F・マリノスは、まだ、6連敗。次の相手は、FC東京、そしてその次がガンバ大阪とのナビスコ、リーグ戦の連戦。

何だ、もう、光が見えてきたじゃないですか。

記録はいつかは止まるもの、次のFC東京、ガンバ大阪あたりが、方向転換のきっかけになりますね、絶対。

やったね。

(^^♪


何故か、マクドナルドも応援していましたね、昨日。
横浜F・マリノスとマクドナルド