2008年07月02日

中澤佑二 > 中澤聡太

7月2日(水)ヤマザキナビスコカップ ガンバ大阪 vs 横浜F・マリノス(19:00KICK OFF/金沢)

この試合の注目は、二人の中澤。

お互いにセンターバックというのも共通点。

でも、決定的に違うのが、ここぞというところでの貢献度。

経験も格段の差。

日本代表での実績がものを言います。

さあ、中澤佑二さん、4月からの横浜F・マリノスの白星なしという厳然たる事実を、ここでf払拭しちゃいましょう。

この前の試合では、かなりガックリ来ていた中澤さん。

チームの仲間、サポーターとともに、やっちゃいましょう。

そして、石川県に横浜F・マリノスの名前を響かせましょう。

中澤佑二

posted by とりこ at 00:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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2008年07月01日

マリノス君も歓迎

皆さんも気がついたでしょうか。

日産スタジアムのステッカー。

敗戦でそれでどころじゃなかったという人もいるでしょうが。

次節に向けてのステッカー。

横浜F・マリノスvs鹿島アントラーズ

マリノス君も待っているということですね。

7月20日。

海の日ですね。

海とかもめ。

いいじゃないですか。

港町、横浜F・マリノスにふさわしいシチュエーション。

勝利に向かって、鹿島アントラーズを迎撃!

posted by とりこ at 12:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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2008年06月30日

横浜F・マリノス田中裕介くん、明日があるよ

反町監督〜。

横浜F・マリノスの田中裕介くんが北京オリンピックへの日本代表候補からふるいにかけられ、はずされちゃいました。

最後の最後まで頑張っていて、先日のプレシーズンマッチで負傷したことが響いちゃったんでしょうか。

それにしても、因縁深いものを感じます。

なにが?

田中裕介くんは、桐光学園の出身ですよね。

同じ桐光学園の大先輩で、同じように最後の最後で日本代表から落とされた人がいます。

そうです。

中村俊輔くん。

俊輔くんも、トルシエに最後の最後で切られちゃった。

でもね。

それからの頑張りは人並みはずれたものがありました。

頑張って、頑張って....

それでもワールドカップでは体調不良で最悪の結果。

それでもめげずに、自分に厳しく、へこたれずに、頑張り続けているので、今日の俊輔くんがあるような気がします。

田中裕介くん。

あなたにも明日があります。

未来があります。

少なくとも、横浜F・マリノスのサポーターはみんなあなたの味方の筈です。

まだ、まだ、これからじゃありませんか。

一緒に、前を向いて進んで行きましょうよ。


posted by とりこ at 22:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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横浜の夜景、そして、夜明けへ

横浜F・マリノスのホーム日産スタジアム。

その日産スタジアムの夜景です。

敗戦直後のせいか、妙に暗く感じました。

夜だから当たり前なんですが。

日産スタジアムの夜景

でも、少し時間を置いて、心を込めて、次回の勝利を信じて祈りをささげてみると。

日産スタジアムの夜景

少し、明るくなったでしょ。

不思議ですよね。取り直しただけなのに。気持ち、メンタルって大事なのかも。


この街には横浜F・マリノスがある。

そう改めて思いました。

この街には横浜F・マリノスがある

posted by とりこ at 12:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜F・マリノス
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2008年06月29日

チーム戦術、マリノスとジュビロの戦い

昨日の試合、前半はスコアレスのドローで終わりました。

前半と同じように、いくつかチャンスがあると信じてみていると、全体的になんか、チェックが甘くなっていく。

特に、ロペスの動きがゆるくなってきているのが私にも歴然。

それでも、桑原監督は信じていたのでしょう、前半のミドルシュートのような砲撃を。

ロペス自ら足の治療のようなそぶりを見せていたのも、そのまま、Go!

交代の兵藤くんも一度出てきたのに、引っ込んじゃった。

どうして?と思っていたら、ロペスとマツこと松田直樹の間にポカンと間があいていて、二人とも、相手にチェックに行かず、そのまま、シュートを打たれ失点。

あ〜あ。

横浜F・マリノスvsジュビロ磐田

みんな、チェックがゆるくなってきたのがそのまま失点に繋がった、典型的な後手。

リーグ中断中に、戦術練習を徹底したという監督の胸中はどうだったのでしょうか。

私が思ったのは、攻撃が単調。

相手に怖さを与えられていない気がします。

大島秀夫さんの投入が遅かったのは何故なんでしょうか。

相手は、それほど高さの無いチーム。

そして、キーパー川口選手も、ハイボールを苦手としていることで有名。

それなのに、どうしてなんでしょう。

大島さんのポストプレーがもっと早い段階で必要じゃなかったのかしら。

そして、サイド攻撃。

両サイドがともにあがると、リスクがあって、カウンターの反撃を受けるという危険があるのはわかるのですが、どうして、こうもいつもいつも、右、左、片方だけしか行かないのでしょうか。

負けていても勝っていても同じ気がしました。

まあ、勝っていてもというのは、昨日の試合では当てはまらないのですが。

リスクを各星無ければ、負けている試合をひっくり返せないですよね。

相手は、けが人続出だったのに、そういうチームにも気合負け?

そんなチームではないはずです。本当の横浜F・マリノスは。

こういうことをホームでt¥やっていたら、観客がますます減っちゃう気がします。

そんなのいやです。

山瀬くんは必死に走っていました。でも、あまりに必死に走っていて、守りに力をいれん蹴ればいけないような後半の展開。

あれでは、相手の思う壺。

もっと、他の選手がしっかりつめていかなければ。

キープ力はすごいけれど、走れないロペス、スタミナ切れが早いロペスは、もっと早めに交代させた方が良かったのでは?

そのために、プレシーズンマッチとか大学生相手の試合で若手を試したのでは?

中澤さんも昨日の試合は疲れからか、隼磨くんとゆるいパス回しをして、相手に少し隙を見せることも。

ちょっと、見たくない場面でした。

とにかく、何を書いているのかわからなくなってきましたが、みんな頑張って。

サポーターも頑張るから。

11位。

このままじゃ来年優勝の復活なんていっている場合じゃないよ!

現実を直視しつつも、前を向いて進みましょう。


posted by とりこ at 22:34 | Comment(0) | TrackBack(1) | 横浜F・マリノス
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